2012年 のアーカイブ

平山篤子著『スペイン帝国と中華帝国の邂逅』が、「毎日新聞」(2012年4月22日付/張競氏・評)にて紹介されました。

河西晃祐著『帝国日本の拡張と崩壊』が、「出版ニュース」(2012年4月下旬号)にて紹介されました。

M.B.ベルティーニ著/湯上良訳『アーカイブとは何か』が、「出版ニュース」(2012年4月下旬号)にて紹介されました。

8社共同復刊〈書物復権〉2012年の復刊書目が決定いたしました。多数のリクエストをいただきありがとうございました。 (さらに…)

R.ワーグナー著/三光長治監訳『友人たちへの伝言』が、「レコード芸術」(2012年5月号/小林正幸氏・評)にて紹介されました。

映画理論史上、無視することのできない古典的名著。戦後アメリカ哲学を牽引するカヴェルの初期代表作です。

眼に映る世界/チラシ(PDF350KB)

R.ワーグナー著/三光長治監訳『友人たちへの伝言』が、「音楽の友」(2012年5月号/寺西肇氏・評)にて紹介されました。

A.ランコフ著/下斗米伸夫・石井知章訳『スターリンから金日成へ』が、「日本経済新聞」(2012年4月15日付/池田元博氏・評)にて紹介されました。

有岡利幸著『檜(ひのき)』が、「森林技術」(2012年4月号/飛山龍一氏・評)にて紹介されました。

藤原帰一・永野善子編著『アメリカの影のもとで』が、「季刊ピープルズ・プラン」(第57号、2012年3月発行/平井朗氏・評)にて紹介されました。

李東俊著『未完の平和』が、このたび「第28回大平正芳記念賞」を受賞いたしました。 (さらに…)

3月29日(木)より、イタリア文化会館において「イタリアブックフェア2012」が開催されております。小局からも、イタリアの碩学ヴァッティモによる思想エッセイ『哲学者の使命と責任』を出展しております。 (さらに…)

G.ディディ=ユベルマン著/江澤健一郎訳『イメージの前で』が、「読売新聞」(2012年3月18日付/岡田温司氏・評)にて紹介されました。

G.ヴァッティモ著/上村忠男訳『哲学者の使命と責任』が、「図書新聞」(2012年3月24日号/貫成人氏・評)にて紹介されました。

S.ヴェイユ著/今村純子訳『前キリスト教的直観』が、「図書新聞」(2012年3月24日号)のヴェイユ特集にて紹介されました。