小局からのお知らせ

「東京国際ブックフェア」会期中に行なわれた〈書物復権〉新企画説明会のレポートが、「図書新聞」(2015年8月1日号)にて掲載されました。

小局からは、バーバラ・ジョンソン著/土田知則訳『批評的差異』と、中村英樹著『いきのびるアート』の2点を発表いたしました。

※新企画書籍のご案内はこちら(PDF)

ツイッターをはじめました 

法政大学出版局の公式アカウントを開設いたしました。新刊、重版、書評、フェア・イベント情報などを中心に発信していきます。
ぜひご活用ください。

史上初の原爆被害記録、ジョン・ハーシーの『ヒロシマ』をめぐる、その孫・キャノンの旅を追ったドキュメンタリーが、二夜連続でテレビ放送されます。 (さらに…)

澤田直編『サルトル読本』が、ラジオ関西「シネマキネマ」にて紹介されます。

■番組:ラジオ関西「シネマキネマ」
■放送日時:2015年5月30日土曜日 深夜27:00~
http://jocr.jp/program/

〈書物復権〉2015年の復刊書目が決定いたしました。今回も多数のリクエストをいただきありがとうごいました。

今年の共同復刊は、通常方式の復刊とオンデマンド復刊あわせて、43点46冊となり、5月下旬より全国の協力書店店頭に並びます(オンデマンド復刊は同時期に受注開始となります)。 (さらに…)

※募集は終了いたしました

法政大学出版局では、財団設立の趣旨に則り、「法政大学出版局学術図書刊行助成制度」を設け、全国の各大学在職の研究者および民間研究者を対象に、優れた学術的価値をもちながら公刊の機会に恵まれない専門的研究成果の募集を行ないます。 (さらに…)

毎年恒例の〈書物復権〉共同復刊のリクエスト投票が開始されました。第19回目となる2015年は、新たに青土社が参加し、10社140点157冊の充実した復刊候補をそろえることができました。 (さらに…)

法政大学出版局では、2014年より「法政大学出版局学術図書刊行助成制度」を新たに設け、全国の各大学在職の研究者および民間研究者を対象に、優れた学術的価値を有する専門的研究成果の募集を行いました。 (さらに…)

「東京国際ブックフェア」会期中に行なわれた〈書物復権〉の新企画説明会のレポートが、「図書新聞」(2014年8月9日号、2014年8月16日号)にて掲載されました。 (さらに…)

日下渉著『反市民の政治学』が、このたび「第35回発展途上国研究奨励賞」を受賞いたしました。 (さらに…)

日下渉著『反市民の政治学』が、このたび「第30回大平正芳記念賞」を受賞いたしました。 (さらに…)

〈書物復権〉2014年の復刊書目が決定いたしました。今年は、吉川弘文館が加わり10社共同復刊となりましたことで、例年以上に多数のリクエストをいただきましたことこの場を借りてお礼申し上げます。 (さらに…)

※募集は終了いたしました

法政大学出版局では、財団設立の趣旨に則り、「法政大学出版局学術図書刊行助成制度」を設け、全国の各大学在職の研究者および民間研究者を対象に、優れた学術的価値をもちながら公刊の機会に恵まれない専門的研究成果の募集を行ないます。 (さらに…)

叢書・ウニベルシタス》1000番突破を記念して製作した「記念ブックレット」が、「出版ニュース」(2014年3月下旬号)にて紹介されました。

《叢書・ウニベルシタス1001》『なぜ哲学するのか?』(J.-F.リオタール著)について、訳者・松葉祥一氏へのインタビューが、ラジオ関西にて放送されます。 (さらに…)

叢書・ウニベルシタス》1000番突破を記念して製作した「記念ブックレット」が、「朝日新聞」(2014年3月2日付/情報ホルダー)にて紹介されました。

叢書・ウニベルシタス》1000番突破を記念して製作した「記念ブックレット」および「1000番突破記念トークイベント」のご案内が、「新文化」(2014年2月27日号)にて紹介さされました。

このたび《叢書・ウニベルシタス》1000番突破を記念いたしまして、特別に「記念ブックレット」(A5判/112頁)を製作いたしました。既刊の目録に、編集部による101タイトル分のおすすめコメントを付した、「使える」読書案内となっております。 (さらに…)

昨年12月刊行『エクリチュールと差異〈新訳〉』をもって1000番に到達した《叢書・ウニベルシタス》が、「出版月報」(2014年1月号)にて紹介されました。

叢書・ウニベルシタス》1000番突破を記念して製作する「記念ブックレット」(2月10日出来予定)のご案内が、「文化通信」(2014年2月3日付)にて紹介されました。