お知らせ

朝日新聞」(2011年5月13日付)にて、『危険社会』の著者ウルリヒ・ベック氏が「原発事故の正体」について語ったインタビュー記事が掲載されました。 (さらに…)

香月洋一郎著『馬耕教師の旅』が、「日本農業新聞」(2011年5月9日付/大倉康伸氏・評)にて紹介されました。

大橋完太郎著『ディドロの唯物論』が、「週刊読書人」(2011年4月22日付/田口卓臣氏・評)にて紹介されました。

坂井洲二著『伊勢と仏とキリストと』が、「毎日新聞」(2011年4月20日付)にて紹介されました。

坂井洲二著『伊勢と仏とキリストと』が、「北海道新聞」(2011年4月10日付/葛西賢太氏・評)にて紹介されました。

〈書物復権〉2011の復刊書目が決定いたしました!8社合計42点・43冊の共同復刊で、5月19日の発売となります。詳しくは〈書物復権〉公式ホームページをご覧下さい。 (さらに…)

大橋完太郎著『ディドロの唯物論』が、「東京新聞」(2011年4月3日付/BOOKナビ、佐々木敦氏・評)にて紹介されました。

J.デリダ著/福本修訳『アーカイヴの病』《叢書・ウニベルシタス947》が、「読売新聞」(2011年4月3日付/今福龍太氏・評)にて紹介されました。

李東俊著『未完の平和』が、「外交」Vol.6(2011年2月発行/大津留(北川)智恵子氏・評)にて紹介されました。

J.-L.ナンシー著/合田正人訳『限りある思考』《叢書・ウニベルシタス953》が、「週刊読書人」(2011年3月25日/西山雄二氏・評)にて紹介されました。

このたびの東北地方太平洋沖地震と津波により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。 (さらに…)

書物復権~2011共同復刊』リクエスト受付が2月16日(水)で終了いたしました。今回も多数のリクエストをいただき、 (さらに…)

東京堂書店で継続開催中の大学出版部協会連続フェアが、e-honサイトにて紹介されました。 (さらに…)

「編集者がおすすめする 歴史と出会うこの1冊」フェアがジュンク堂書店池袋本店4階で開催中です(1月21日~2月28日)。 (さらに…)

東京堂書店神田本店において開催中の法政大学出版局全点フェアに伴い、法政大学デザイン工学部教授であり、小局の局長でもある、陣内秀信氏による講演会を開催いたします。 (さらに…)

小局も参加している8社共同復刊が今年も実施されます。各出版社から、品切となっていた名著154点170冊もの復刊候補があがり、現在、読者の皆様のリクエストを受付中です。 (さらに…)

現在、小局が加盟している大学出版部協会による各出版部別のフェアが東京堂書店にて継続開催中です。1月~2月にかけては、小局単独の全点フェアを開催いたします。 (さらに…)

「平成22年度文化庁芸術祭」の参加作品としてノミネートしていた「NHKスペシャル〈15歳の志願兵〉」が、〈テレビ部門ドラマの部〉において優秀賞受賞いたしました。 (さらに…)

12月16日(木)、日仏会館において、『活字とアルファベット』の著者・家辺勝文氏による一般公開セミナーが開催されます。 (さらに…)

11月19日(金)、千代田図書館おいて好評開催中の「《ものと人間の文化史》150タイトル展」に関連した、同シリーズの著者による講演会を開催いたします。 (さらに…)