お知らせ

田嶋リサ著『鉢植えと人間』が「日本経済新聞」(2019年2月9日付/依田徹氏・評)に紹介されました。#鉢植えと人間

イラン・パペ著/脇浜義明訳『イスラエルに関する十の神話』が「朝日新聞」(2019年2月9日付/出口治明氏・評)に紹介されました。

網谷壮介著『共和制の理念』が「図書新聞」(2019年2月16日号/有吉弘樹氏・評)に紹介されました。

〈書物復権〉共同復刊、第23回を数える2019年は新たに創元社が加わり、11社(岩波書店、紀伊國屋書店、青土社、創元社、東京大学出版会、白水社、法政大学出版局、みすず書房、未來社、吉川弘文館、勁草書房)で実施いたします。復刊候補書として、計143点150冊があがりました。 (さらに…)

石川求著『カントと無限判断の世界』が第31回「和辻哲郎文化賞」(学術部門)を受賞しました。授賞式は、2019年3月3日に姫路市市民会館で行なわれる予定です。

梅崎修、田澤実編著『大学生の内定獲得』が日本最大のHRネットワーク「日本の人事部」(2019年2月4日付)に紹介されました。

野沢協著『夜の果てへ―野澤協全詩集』が「出版ニュース」(2019年2月上旬号)に紹介されました。

野沢協著/野沢協遺稿集刊行委員会編者『荒野にて―野沢協評論集成』が「出版ニュース」(2019年2月上旬号)に紹介されました。

イラン・パペ著/脇浜義明訳『イスラエルに関する十の神話』が「出版ニュース」(2019年2月上旬号)に紹介されました。

スティーヴン・A.ロイル著/中俣均訳『島の地理学』が「図書新聞」(2019年2月9日号/宮内久光氏・評)に紹介されました。

野沢協著『夜の果てへ』が「東京新聞」(2019年1月31日夕刊/大波小波)に紹介されました。

賀茂道子著『ウォー・ギルト・プログラム』が「図書新聞」(2019年2月2日号/土屋由香氏・評)に紹介されました。

スティーヴン・A.ロイル著/中俣均訳『島の地理学』が「季刊しま」(2019.1 No.256/須山聡氏・評)に紹介されました。

Th.W.アドルノ著/岡田暁生、藤井俊之訳『アドルノ音楽論集 幻想曲風に』が「音楽の友」(2019年2月号/小沼純一氏・評)に紹介されました。

有岡利幸著『和紙植物』(ものと人間の文化史181)が「日本農業新聞」(2019年1月6日付)に紹介されました。

2018年12月26日付朝日新聞夕刊「論壇回顧2018『うのみにしないで』が意味するもの」(村山正司氏)に賀茂道子著『ウォー・ギルト・プログラム』が紹介されました。

リュック・ボルタンスキー著/小田切祐詞訳『胎児の条件』が「出版ニュース」(2018年12月下旬号)に紹介されました。

デボラ・ヘルマン著/池田喬、堀田義太郎訳『差別はいつ悪質になるのか』が「図書新聞」(2019年1月1日号/小手川正二郎氏・評)に紹介されました。

ベルンハルト・モールバッハ著/井本晌二訳『バロックの音楽世界』が『MOSTLY CLASSIC』(2019年2月号/安田和信氏・評)に紹介されました。

金森敦子著『「曽良旅日記」を読む』が「Yomiuri Online 三重大発!忍び学でござる」(国際忍者学会、吉丸雄哉氏)に紹介されました。