書評掲載

衛藤幹子著『政治学の批判的構想』が、「出版ニュース」(2017年8月下旬号)にて紹介されました。

権赫泰著/鄭栄桓訳『平和なき「平和主義」』が、「市民の意見」(2017年8月1日号/高橋武智氏・評)にて紹介されました。

コンラート・パウル・リースマン著/斎藤成夫、齋藤直樹訳『反教養の理論』が、「読売新聞」(2017年8月20日付/納富信留氏・評)にて紹介されました。

沓掛良彦著『古代西洋万華鏡』が、「北國新聞」(2017年7月29日付)「四國新聞」(2017年7月30日付)「山梨日日新聞」(2017年8月6日付)にて紹介されました。

町田祐一著『近代都市の下層社会』が、「史學雑誌」(2017年7月20日号/鈴木智行氏・評)にて紹介されました。

中村敏子著『トマス・ホッブズの母権論』が、「図書新聞」(2017年8月12日号/佐藤正志氏・評)にて紹介されました。

陣内秀信著『水都ヴェネツィア』が、「西日本新聞」(2017年7月23日付)にて紹介されました。

板橋勇仁著『底無き意志の系譜──ショーペンハウアーと意志の否定の思想』が、以下の学会誌で書評・紹介されました。

比較思想研究』第43号、2017年(井上克人氏・評)
実存思想論集』第32号、2017年(嶺秀樹氏・評)
西田哲学会年報』第14号、2017年(田中裕氏・評)

A・ホネット著/日暮雅夫、三崎和志、出口剛司、庄司信、宮本真也訳『私たちのなかの私』が、「出版ニュース」(2017年7月下旬号)にて紹介されました。

週刊読書人」(2017年7月21日号)の2017年上半期読書アンケートにて、小局の書籍が紹介されました。 (さらに…)

イサーク・イリイチ・ルービン著/竹永進編訳『マルクス貨幣論概説』が、「図書新聞」(2017年7月22日号/梅澤直樹氏・評)にて紹介されました。

図書新聞」(2017年7月22日号)の2017年上半期読書アンケートにて、小局の書籍が多数紹介されました。

■長沼美香子著『訳された近代』……安田敏朗氏・評

■森宣雄、冨山一郎、戸邉秀明編『あま世へ』……石原俊氏・評

■権赫泰著/鄭栄桓訳『平和なき「平和主義」』……大野光明氏・評

■山田弘明、安西なつめ、澤井直、坂井建雄、香川知晶、竹田扇訳『デカルト 医学論集』……小松美彦氏・評

■M.ヘグルンド著/吉松覚、島田貴史、松田智裕訳『ラディカル無神論』……山本圭氏・評

■A.ホネット著/日暮雅夫、三崎和志、出口剛司、庄司信、宮本真也訳『私たちのなかの私』……細見和之氏・評

■G.W.F.ヘーゲル著/寄川条路監訳/石川伊織、小川真人、瀧本有香訳『美学講義』……船戸満之氏・評

西城戸誠・宮内泰介・黒田暁編『震災と地域再生』が、「地域社会学会年報」(2017年第29集)にて紹介されました。

ハリー・コリンズ著/鈴木俊洋訳『我々みんなが科学の専門家なのか?』が、「朝日新聞」(2017年7月9日付/佐倉統氏・評)にて紹介されました。

朝日新聞DIGITAL

ハリー・コリンズ著/鈴木俊洋訳『我々みんなが科学の専門家なのか?』が、「出版ニュース」(2017年7月上旬号)にて紹介されました。

李穂枝著『韓国政治思想史』が、「東アジア近代史」(2017年6月第21号/荻恵里子氏・評)にて紹介されました。

ソニア・O・ローズ著/長谷川貴彦・兼子歩訳『ジェンダー史とは何か』が、「図書新聞」(2017年7月1日号/山口みどり氏・評)にて紹介されました。

森宣雄・冨山一郎・戸邉秀明編『あま世へ』が、「沖縄タイムス」(2017年6月10日付/仲宗根勇氏・評)にて紹介されました。

飯田泰三著『大正知識人の思想風景』が、「出版ニュース」(2017年6月下旬号)にて紹介されました。

久米雅雄著『はんこ』が、「書道美術新聞」(2017年6月15日号)にて紹介されました。