書評掲載

金森敦子著『「曽良旅日記」を読む』が「Yomiuri Online 三重大発!忍び学でござる」(国際忍者学会、吉丸雄哉氏)に紹介されました。

リンダ・コリー著/中村裕子・土平紀子訳『虜囚』が「英文学研究」(第95巻、2018年12月/佐藤光氏・評)に紹介されました。

ベルンハルト・モールバッハ著/井本晌二訳『バロックの音楽世界』が「音楽の友」(2019年1月号/小沼純一氏・評)に紹介されました。

「図書新聞」(2018年12月22日号)の2018年下半期読書アンケートにて、小局の書籍が紹介されました。

■冨山一郎著『始まりの知』……石原俊氏、川村邦光氏・評

■田上孝一・本郷朝香編『原子論の可能性』……中金聡氏・評

ギャリー・ジェノスコ著/杉村昌昭・松田正貴訳『フェリックス・ガタリ』が「図書新聞」(2018年12月22日付/村澤真保呂氏・評)に紹介されました。

中江秀雄著『鋳物』(ものと人間の文化史 182)が「出版ニュース」(2018年12月中旬号)に紹介されました。

サラ・S・リチャードソン著/渡部麻衣子訳『性そのもの』(叢書・ウニベルシタス1084)が「出版ニュース」(2018年12月上旬号)に紹介されました。

スティーヴン・A.ロイル著/中俣均訳『島の地理学』が「産經新聞」(2018年12月2日付/中条潮氏・評)に紹介されました。

小田切建太郎著『中動態・地平・竈』が「図書新聞」(2018年12月8日号/景山洋平氏・評)に紹介されました。

ディーター・ビルンバッハー著/加藤泰史、高畑祐人、中澤武監訳『生命倫理学』が「図書新聞」(2018年12月8日号/小椋宗一郎氏・評)に紹介されました。

町田祐一著『近代都市の下層社会』が「日本史研究」(第675号、2018年12月/布川弘氏・評)に紹介されました。

法政大学大原社会問題研究所/榎一江編『戦時期の労働と生活』が「大原社会問題研究所雑誌」(722号、2018年12月号/官田光史氏・評)に紹介されました。

J. クリステヴァ著/栗脇永翔・中村彩訳『ボーヴォワール』が「静岡新聞」(2018年11月4日付/雑賀恵子氏・評)に紹介されました。

石原あえか著『近代測量史への旅』が「東京大学大学院総合文化研究科 言語情報科学専攻紀要」(第23巻、2016年12月20日/平野篤司氏・評)に紹介されました。

デボラ・ヘルマン著/池田喬、堀田義太郎訳『差別はいつ悪質になるのか』が「法学セミナー」(Vol.63-12、2018年12月1日発行)に紹介されました。

石原あえか著『近代測量史への旅』が「地図情報」(VOL.38 No.3、2018年11月発行/政春尋志氏・評)に紹介されました。

牧野雅彦著『アレント『革命について』を読む』が「出版ニュース」(2018年11月上旬号)に紹介されました。

西山美久著『ロシアの愛国主義』が「図書新聞」(2018年11月10日付/山本健三氏・評)に紹介されました。

冨山一郎著『始まりの知』が「東京新聞」(10月28日付・田仲康博氏評)に紹介されました。

森一郎著『ハイデガーと哲学の可能性』が「読書人」(2018年10月26日号/原大佑木氏・評)に紹介されました。