書評掲載

J.ハーシー著/石川欣一・他訳『ヒロシマ』、J.W.トリート著/水島裕雅・他監訳『グラウンド・ゼロを書く』が、「産経新聞」(2011年11月24日付/日出間和貴氏)にて紹介されました。

赤羽正春著『樹海の民』が、「北海道新聞」(2011年11月21日付/加藤博文氏・評)にて紹介されました。

赤羽正春著『樹海の民』が、「新潟日報」(2011年11月13日付/野本寛一氏・評)にて紹介されました。

A.セゼール・他著/立花英裕・中村隆之訳『ニグロとして生きる』が、「出版ニュース」(2011年11月中旬号)にて紹介されました。

H.プレッサー著/轡田収訳『書物の本』や、《ものと人間の文化史》シリーズなどが、「MORGEN」(2011年11月号(No.120)/荒川洋治氏・評)にて紹介されました。

S.ロファ著/古永真一・他訳『アニメとプロパガンダ』が、「図書新聞」(2011年11月12日号/小野耕世氏・評)にて紹介されました。

B.クリック著/関口正司監訳『シティズンシップ教育論』が、「出版ニュース」(2011年11月上旬号)にて紹介されました。

R.S.コーワン著/高橋雄造訳『お母さんは忙しくなるばかり』が、「家族社会学研究」(第23巻第2号・2011年10月/巽真理子氏・評)にて紹介されました。

谷川多佳子著『主体と空間の表象』が、「フランス哲学・思想研究」(第16号・2011年10月/佐々木能章氏・評)にて紹介されました。

S.ロファ著/古永真一・他訳『アニメとプロパガンダ』が、「朝日新聞」(2011年10月16日付/保阪正康氏・評)にて紹介されました。

J.ルカーチ著/菅英輝訳『評伝 ジョージ・ケナン』が、「読売新聞」(2011年10月16日付/細谷雄一氏・評)にて紹介されました。

B.ウリー著/野島秀勝・門田守訳『科学の花嫁』が、「日本経済新聞」(2011年10月16日付)にて紹介されました。

田岡嶺雲著/西田勝編・解題『田岡嶺雲全集 第三巻 評論及び感想 三』が、「週刊読書人」(2011年10月14日付/鈴木正氏・評)にて紹介されました。

A.セゼール・他著/立花英裕・中村隆之訳『ニグロとして生きる』が、「日本経済新聞」(2011年10月12日付、夕刊/陣野俊史氏・評)にて紹介されました。

新城道彦著『天皇の韓国併合』が、「出版ニュース」(2011年10月中旬号)にて紹介されました。

S.ロファ著/古永真一・他訳『アニメとプロパガンダ』が、「週刊ポスト」(2011年10月7日号/大塚英志氏・評)にて紹介されました。

J.-F.リオタール著/合田正人監修/三浦直希訳『言説、形象(ディスクール、フィギュール)』が、「現代思想」(2011年10月号/星野太氏)にて紹介されました。

J.ランシエール著/梶田裕・堀容子訳『無知な教師』が、「朝日新聞」(2011年10月2日付/斎藤環氏・評)にて紹介されました。

蜂谷道彦著『ヒロシマ日記』が、「明日の友」(194号・2011年10‐11月/鈴木ユリイカ氏・評)にて紹介されました。

J.ルカーチ著/菅英輝訳『評伝 ジョージ・ケナン』が、「朝日新聞」(2011年9月25日付/保阪正康氏・評)にて紹介されました。