書評掲載

香月洋一郎著『馬耕教師の旅』が、「季刊地域」(No.8、2011年冬号/相馬尅之氏・評)にて紹介されました。

張玉萍著『戴季陶と近代日本』が、「史学雑誌」(第120編第12号、2011年12月/黄東蘭氏・評)にて紹介されました。

高橋雄造著『ラジオの歴史』が、「MJ 無線と実験」(2012年1月号)にて紹介されました。

R.フィネガン著/湯川新訳『隠れた音楽家たち』が、「日本経済新聞」(2011年12月11日付/岡田暁生氏・評)にて紹介されました。

J.-F.リオタール著/合田正人監修/三浦直希訳『言説、形象(ディスクール、フィギュール)』が、「図書新聞」(2011年12月17日号/加賀野井秀一氏・評)にて紹介されました。

赤羽正春著『樹海の民』が、「山形新聞」「信濃毎日新聞」「神戸新聞」「徳島新聞」(各2011年12月4日付)にて紹介されました。

S.ヴェイユ著/今村純子訳『前キリスト教的直観』が、「出版ニュース」(2011年12月上旬号)にて紹介されました。

B.ウリー著/野島秀勝・門田守訳『科学の花嫁』が、「日本バイロン協会『会報』」(第15号・2011年11月/相浦玲子氏・評)にて紹介されました。

金振松著/川村湊監訳『ソウルにダンスホールを』が、「歴博」(No.169・2011年11月/安田常雄氏)にて紹介されました。

赤羽正春著『樹海の民』が、「東京新聞」(2011年11月27日付)にて紹介されました。

L.アハメド著/林正雄・岡真理訳『イスラームにおける女性とジェンダー』が、「東京新聞」(2011年11月27日付/飯塚正人氏・評)にて紹介されました。

J.ランシエール著/梶田裕・堀容子訳『無知な教師』が、「図書新聞」(2011年12月3日号/岡山茂氏・評)にて紹介されました。

J.ハーシー著/石川欣一・他訳『ヒロシマ』、J.W.トリート著/水島裕雅・他監訳『グラウンド・ゼロを書く』が、「産経新聞」(2011年11月24日付/日出間和貴氏)にて紹介されました。

赤羽正春著『樹海の民』が、「北海道新聞」(2011年11月21日付/加藤博文氏・評)にて紹介されました。

赤羽正春著『樹海の民』が、「新潟日報」(2011年11月13日付/野本寛一氏・評)にて紹介されました。

A.セゼール・他著/立花英裕・中村隆之訳『ニグロとして生きる』が、「出版ニュース」(2011年11月中旬号)にて紹介されました。

H.プレッサー著/轡田収訳『書物の本』や、《ものと人間の文化史》シリーズなどが、「MORGEN」(2011年11月号(No.120)/荒川洋治氏・評)にて紹介されました。

S.ロファ著/古永真一・他訳『アニメとプロパガンダ』が、「図書新聞」(2011年11月12日号/小野耕世氏・評)にて紹介されました。

B.クリック著/関口正司監訳『シティズンシップ教育論』が、「出版ニュース」(2011年11月上旬号)にて紹介されました。

R.S.コーワン著/高橋雄造訳『お母さんは忙しくなるばかり』が、「家族社会学研究」(第23巻第2号・2011年10月/巽真理子氏・評)にて紹介されました。