書評掲載

ギャリー・ジェノスコ著/杉村昌昭,松田正貴訳『フェリックス・ガタリ』が「出版ニュース」(2018年8月上旬号)にて紹介されました。

週刊読書人」(2018年7月27日号)の2018年上半期読書アンケートにて、小局の書籍が紹介されました。

■西山美久著『ロシアの愛国主義──プーチンが進める国民統合』……渋谷謙次郎氏・評

■千森幹子著『ガリヴァーとオリエント──日英図像と作品にみる東方幻想』……長山靖生氏・評

図書新聞」(2018年7月21日号)の2018年上半期読書アンケートにて、小局の書籍が紹介されました。

■A.マッキンタイア著/高島和哉訳『依存的な理性的動物』……松本卓也氏・評

■加藤泰史編『尊厳概念のダイナミズム』……吉川浩満氏・評

アラスデア・マッキンタイア著/高島和哉訳『依存的な理性的動物』が、「読売新聞」(2018年7月22日付/苅部 直氏・評)にて紹介されました。

B.ホワイト著/脇浜義明訳『イスラエル内パレスチナ人』が、「図書新聞」(2018年7月28日号/濱中新吾氏・評)にて紹介されました。

マリオ・インフェリーゼ著/湯上良訳『禁書』が、「法学セミナー」(2018年8月号/上代庸平氏・評)にて紹介されました。

マーティン・ジェイ著/亀井大輔他訳『うつむく眼』が、「図書新聞」(2018年7月21日号/増田展大氏・評)にて紹介されました。

アラスデア・マッキンタイア著/高島和哉訳『依存的な理性的動物』が、「法学セミナー」(2018年8月号)にて紹介されました。

衛藤幹子著『政治学の批判的構想』が、「ジェンダー研究」(21号/田村哲樹氏・評)にて紹介されました。

アラスデア・マッキンタイア著/高島和哉訳『依存的な理性的動物』が、「出版ニュース」(2018年7月中旬号)にて紹介されました。

J.ヘンドリー著/桑山敬己、堀口佐知子訳『〈増補新版〉 社会人類学入門』が、「図書新聞」」(2018年7月14日号/田所聖志氏・評)にて紹介されました。

ジュリア・クリステヴァ著/栗脇永翔、中村彩訳『ボーヴォワール』が、「琉球新報」「京都新聞」(2018年7月1日付/雑賀恵子氏・評)にて紹介されました。

ジュリア・クリステヴァ著/栗脇永翔、中村彩訳『ボーヴォワール』が、「出版ニュース」(2018年7月上旬号)にて紹介されました。

マイケル・オークショット著/ティモシー・フラー編/野田裕久、中金聡訳『リベラルな学びの声』が、「図書新聞」(2018年7月7日号/谷田増幸氏・評)にて紹介されました。

西山美久著『ロシアの愛国主義』が、「出版ニュース」(2018年6月下旬号)にて紹介されました。

中條忍著『ポール・クローデルの日本』が、「神奈川新聞」(2018年6月17日付/服部エレン氏・評)にて紹介されました。

吉田元著『醤油』が、「日本農業新聞」(2018年6月17日付/竹内早希子氏・評)にて紹介されました。

M.デ・ウナムーノ著/執行草舟監訳/安倍三﨑訳『ベラスケスのキリスト』が、「山形新聞」(2018年6月10日付/山本和弘氏・評)にて紹介されました。

千森幹子著『ガリヴァーとオリエント』が、「読書人」(2018年6月15日号/立石弘道氏・評)にて紹介されました。

日本古道通信」(2018年6月号)にて、『ガリヴァーとオリエント』の著者・千森幹子氏による寄稿が掲載されました。