書評掲載

法政大学大原社会問題研究所/榎一江編『戦時期の労働と生活』が「大原社会問題研究所雑誌」(722号、2018年12月号/官田光史氏・評)に紹介されました。

J. クリステヴァ著/栗脇永翔・中村彩訳『ボーヴォワール』が「静岡新聞」(2018年11月4日付/雑賀恵子氏・評)に紹介されました。

石原あえか著『近代測量史への旅』が「東京大学大学院総合文化研究科 言語情報科学専攻紀要」(第23巻、2016年12月20日/平野篤司氏・評)に紹介されました。

デボラ・ヘルマン著/池田喬、堀田義太郎訳『差別はいつ悪質になるのか』が「法学セミナー」(Vol.63-12、2018年12月1日発行)に紹介されました。

石原あえか著『近代測量史への旅』が「地図情報」(VOL.38 No.3、2018年11月発行/政春尋志氏・評)に紹介されました。

牧野雅彦著『アレント『革命について』を読む』が「出版ニュース」(2018年11月上旬号)に紹介されました。

西山美久著『ロシアの愛国主義』が「図書新聞」(2018年11月10日付/山本健三氏・評)に紹介されました。

冨山一郎著『始まりの知』が「東京新聞」(10月28日付・田仲康博氏評)に紹介されました。

森一郎著『ハイデガーと哲学の可能性』が「読書人」(2018年10月26日号/原大佑木氏・評)に紹介されました。

リヒャルト・ワーグナー著/三光長治監訳『ベートーヴェン』が「MOSTLY CLASSIC」(2018年12月号/西原稔氏・評)に紹介されました。

有岡利幸著『和紙植物』(ものと人間の文化史181)が「出版ニュース」(2018年10月下旬号)に紹介されました。

N.フレイザー、A.ホネット著/加藤泰史監訳『再配分か承認か?』が「日本経済新聞」(2018年10月20日付/浅田彰氏・評)に紹介されました。

ウィリアム・ウェーバー著/松田健訳『音楽テイストの大転換』が日本音楽学会機関誌「音楽学」(第64巻2018年1号/井上登喜子氏・評)に紹介されました。

真屋和子著『プルーストの美』が「図書新聞」(2018年10月27日号/増尾弘美氏・評)に紹介されました。

リヒャルト・ワーグナー著/三光長治監訳『ベートーヴェン』が「音楽の友」(2018年11月号/山崎浩太郎氏・評)に紹介されました。

M.デ・ウナムーノ著/執行草舟監訳/安倍三﨑訳『ベラスケスのキリスト』が「静岡新聞」(2018年10月7日付/山本和弘氏・評)に紹介されました。

J.ボテロ著/松島英子訳『バビロンとバイブル』が「エコノミスト」(2018年10月16日号/木村凌二氏・評)に紹介されました。

アラスデア・マッキンタイア著/高島和哉訳『依存的な理性的動物』が「図書新聞」(2018年10月20日号/佐藤岳詩氏・評)に紹介されました。

スティーヴン・A.ロイル著/中俣均訳『島の地理学』が「出版ニュース」(2018年10月中旬号)に紹介されました。

永島剛、市川智生、飯島渉編『衛生と近代』が「東洋史研究」(第77巻第2号/小堀愼悟氏・評)に紹介されました。