お知らせ

神山伸弘著『ヘーゲル国家学』が「読書人」(2016年5月20日号/面一也氏・評)にて紹介されました。

ロバート・ロス著/平田雅博訳『洋服を着る近代』が、「日本経済新聞」(2016年5月19日付、夕刊/井上章一氏・評)にて紹介されました。

ロバート・ロス著/平田雅博訳『洋服を着る近代』が、「毎日新聞」(2016年5月4日付)にて紹介されました。

ペネロピ・フランクス、ジャネット・ハンター編/中村尚史、谷本雅之監訳『歴史のなかの消費者』が「エコノミスト」(2016年5月24日特大号/橘川武郎氏・評)にて紹介されました。

藤田正勝編『思想間の対話』が、「比較思想研究 第42号」(2016年3月31日発行/頼住光子氏・評)にて紹介されました。

ロバート・ロス著/平田雅博訳『洋服を着る近代』が、「サライ」(2016年6月号/住友和子氏・評)にて紹介されました。

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

誠に勝手ながら、2016年5月2(月)は、創立記念に伴う特別休業とさせていただきます。

ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

オットー・ペゲラー編/寄川条路監訳『ヘーゲル講義録研究』が、「図書新聞」(2016年5月7日号/福田静夫氏・評)にて紹介されました。

ペネロピ・フランクス、ジャネット・ハンター編/中村尚史、谷本雅之監訳『歴史のなかの消費者』が、「消費と生活」(2016-5・6号)にて紹介されました。

ロバート・ロス著/平田雅博訳『洋服を着る近代』が、「出版ニュース」(2016-4 下旬号)にて紹介されました。

石原あえか著『近代測量史への旅』が、「測量」(2016年5月号)にて紹介されました。

松沼美穂著『植民地の〈フランス人〉』が、「歴史学研究」(2016年5月号/平野千果子氏・評)にて紹介されました。

第20回目を迎える〈書物復権〉共同復刊、皆様からのリクエストをもとに
小局では以下の書籍5点を5月中旬に復刊いたします。

『時代おくれの人間 上 <新装版>』 G.アンダース著/青木隆嘉訳 本体4,800円+税
『時代おくれの人間 下 <新装版>』 G.アンダース著/青木隆嘉訳 本体5,800円+税
『イングランド18世紀の社会 <新装版>』 R.ポーター著/目羅公和訳 本体7,000円+税
『見えないものを見る <新装版>』 M.アンリ著/青木研二訳 本体3,000円+税
『身体の哲学と現象学 <新装版>』 M.アンリ著/中敬夫訳 本体4,800円+税

オン・デマンド書目
『ヘーゲル哲学の根源』 山口誠一著 本体6,500円+税
『守護領国支配機構の研究』 今谷明著 本体9,000円+税

全10社(岩波書店、紀伊國屋書店、青土社、東京大学出版会、白水社、
法政大学出版局、みすず書房、未來社、吉川弘文館、勁草書房)の復刊書は
下記の特設サイトでご覧いただけます。

紀伊國屋書店のサイトはこちら
https://www.kinokuniya.co.jp/c/fukken2016/

ウラジーミル・タラーソフ著, 鈴木正美訳『トリオ』が、「レコード・コレクターズ」(2016年5月1日号/松尾史朗氏・評)にて紹介されました。

ウラジーミル・タラーソフ著, 鈴木正美訳『トリオ』が、「長崎新聞」(2016年4月10日付/村井康司氏・評)にて紹介されました。

ロバート・ロス著, 平田雅博訳『洋服を着る近代』が、「佐賀新聞」(2016年4月10日付/川北稔氏・評)にて紹介されました。

西城戸誠編, 宮内泰介編, 黒田暁編『震災と地域再生』が、「出版ニュース」(2016-4 中旬号)にて紹介されました。

ものと人間の文化史『』の吉田元先生(種智院大学名誉教授)が、国際基督教大学博物館湯浅八郎記念館で講演されます。 (さらに…)

自由という広場』の刊行を記念して、2016年4月27日(水)紀伊國屋書店新宿本店8Fイベントスペースにて、法政大学田中優子総長によるトーク(対談:金原瑞人氏)&サイン会を行ないます。 (さらに…)

吉田元著『』が、「神社新報」(2016年4月4日 第3300号/嶋津宣史氏・評)にて紹介されました。