お知らせ

J.ボードリヤール著/宇波彰訳『物の体系』が、紀伊國屋書店「書評空間」(2013年5月29日付/加藤弘一氏・評)にて紹介されました。

池田亮著『植民地独立の起源』が、「東京財団」サイト(2013年5月27日付/川嶋周一氏・評)にて紹介されました。

日下渉著『反市民の政治学』が「読売新聞」(2013年5月26日付/開沼博氏・評)にて紹介されました。

梅崎修・田澤実編著『大学生の学びとキャリア』が、「経済セミナー」(2013年6・7月号)にて紹介されました。

酒井潔・他編『ライプニッツ読本』が、「週刊読書人」(2013年5月24日号/谷徹氏・評)にて紹介されました。

鄭栄桓著『朝鮮独立への隘路』が、「出版ニュース」(2013年5月中・下旬号)にて紹介されました

R.ザフランスキー著/識名章喜訳『E.T.A.ホフマン』が、「二期会通信」(vol.294、2013年6月1日号)にて紹介されました。

R.ワーグナー著/三光長治監訳『友人たちへの伝言』が、「朝日新聞」(2013年5月12日付/山崎太郎氏・評)にて紹介されました。

5月10日より、紀伊國屋書店福岡本店にて、書物復権9社の会合同ブックフェアを開催いたします。新刊とロングセラーを中心に、日頃店頭に陳列できない書籍を多数展示する、5,000冊を超えるブックフェアです。 (さらに…)

日下渉著『反市民の政治学』が、紀伊國屋書店「書評空間」(2013年4月30日付/早瀬晋三氏・評)にて紹介されました。

三井さよ・鈴木智之編著『ケアのリアリティ』が、『家族社会学研究』(第25巻第1号、2013年4月/中西泰子氏・評)にて紹介されました。

シオラン著/金井裕訳『ルーマニアの変容』が、「京都新聞」(2013年4月30日付/内田孝氏・記事)にて紹介されました。

5月7日(火)より、東京大学生協駒場書籍部において、大学出版部協会創立50周年フェアの一環として「法政大学出版局フェア」が開催されます。 (さらに…)

現在、三省堂書店神保町本店4階人文書フロアのレジ前にて、大学出版部協会創立50周年フェア「学問事始(がくもんことはじめ)」が開催中です。 (さらに…)

法政大学大原社会問題研究所・菅富美枝編著『成年後見制度の新たなグランド・デザイン』が、「実践 成年後見」(No.45)にて紹介されました。

上村英明・他編著/市民外交センター監修『市民の外交』が、日本国際ボランティアセンター会報誌「Trial & Error」(No.301/高橋清貴氏・評)にて紹介されました。

菱田雅晴編著『中国 基層からのガバナンス』が、「中国研究月報」(782号、2013年4月号/江口伸吾氏・評)にて紹介されました。

岩波ブックセンター信山社において、3月より開催中の連続ブックフェア「大事に売っていきたい本」を記念したトークイベントの第3回が開催されます。 (さらに…)

〈書物復権〉2013年の復刊書目が決定いたしました。今年は、春秋社が加わり9社共同復刊となりましたことで、例年以上に多数のリクエストをいただきましたことこの場を借りてお礼申し上げます。 (さらに…)

鄭栄桓著『朝鮮独立への隘路』が、「月刊イオ」(2013年5月号/黄貴勲氏・評)にて紹介されました。