書評掲載

栗本一紀著『ジャーナリスト 後藤健二』が、「図書新聞」(2017年1月21日号)にて紹介されました。

大野粛英著『』が、「神奈川新聞」「愛媛新聞」「東奥日報」「徳島新聞」「沖縄タイムス」「宮崎日日新聞」「琉球新聞」(以上、2016年12月25日付/大塚ひかり氏・評)にて紹介されました。

ドミニク・カリファ著/梅澤礼訳『犯罪・捜査・メディア』が、「西日本新聞」(2016年12月25日付/小倉孝誠氏・評)にて紹介されました。

西兼志著『〈顔〉のメディア論』が、「出版ニュース」(2017年1月上・中旬号)にて紹介されました。

ドミニク・カリファ著/梅澤礼訳『犯罪・捜査・メディア』が、「出版ニュース」(2016年12月下旬号)にて紹介されました。

刑部芳則著『帝国日本の大礼服』が、「出版ニュース」(2016年12月中旬号)にて紹介されました。

ドミニク・カリファ著/梅澤礼訳『犯罪・捜査・メディア』が、「東京新聞」(2016年12月11日付/小倉孝誠氏・評)にて紹介されました。

町田祐一著『近代都市の下層社会』が、「日本経済新聞」(2016年12月11日付/難波功士氏・評)にて紹介されました。

カール・クラウス著/池内紀訳『人類最期の日々[普及版](上)(下)』が、「WIRED」(2017年1月1日号)にて紹介されました。

バーバラ・ジョンソン著/土田知則訳『批評的差異』が、「図書新聞」(2016年12月10日号/下河辺美知子氏・評)にて紹介されました。

ドミニク・カリファ著/梅澤礼訳『犯罪・捜査・メディア』が、「信濃毎日新聞」「新潟日報」「南日本新聞」「神奈川新聞」(以上、2016年11月27日付)にて紹介されました。

ドミニク・カリファ著/梅澤礼訳『犯罪・捜査・メディア』が、「北國新聞」「神戸新聞」「徳島新聞」「山梨日日新聞」(以上、2016年11月20日付)にて紹介されました。

ジョン・トーランド著/三井礼子訳『セリーナへの手紙』が、「図書新聞」(2016年12月3日号/大橋完太郎氏・評)にて紹介されました。

ドミニク・カリファ著/梅澤礼訳『犯罪・捜査・メディア』が、「ミステリマガジン」(2017年1月号/松坂健氏・評)にて紹介されました。

中江秀雄著『大砲からみた幕末・明治』が、「鋳造工学」(2016年No.11号)にて紹介されました。

桑島秀樹著『生と死のケルト美学』が、「キネマ旬報」(2016年12月上旬号/鶴岡真弓氏・評)にて紹介されました。

ドミニク・カリファ著/梅澤礼訳『犯罪・捜査・メディア』が、「日本経済新聞」(2016年11月20日付)にて紹介されました。

N.ルーマン著/土方透、森川剛光、渡曾知子、畠中茉莉子訳『社会の宗教』が、「図書新聞」(2016年11月26日号/久保田浩氏・評)にて紹介されました。

山本健三著『帝国・〈陰謀〉・ナショナリズム』が、「出版ニュース」(2016年11月中旬号)にて紹介されました。

西城戸誠、宮内泰介、黒田暁編『震災と地域再生』が、「図書新聞」(2016年11月19日号/田中重好氏・評)にて紹介されました。