{"title":"キャリアデザイン選書","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「生き方・働き方・学び方の設計について考え、自分が育ち、人を育てる能力をつける」ことを目的として発足した法政大学キャリアデザイン学部の教科書シリーズ。学生はもとより、企業の人事担当者や、就職指導の先生方にも必須のガイドブックとして好評を博しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"isbn978-4-588-68001-4","title":"人材育成論入門","description":"\u003cp\u003e9784588680014\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-68001-4\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4588680013\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-68001-3\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1337\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e人材育成論入門\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eジンザイイクセイロンニュウモン\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eキャリアデザイン選書\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e「人材」とは何か。「人材育成」の歴史・課題・方法を簡素に展望し，現代社会のとくに職業人材育成の実際と問題に及ぶ。キャリア自主管理時代の期待に応えるテキスト。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e川喜多 喬\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e川喜多喬\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eカワキタタカシ\u003c\/p\u003e","brand":"川喜多 喬：著\u003cbr\u003e2004年09月01日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969543934240,"sku":"68001","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588680014_0.jpg?v=1764205281"},{"product_id":"isbn978-4-588-68002-1","title":"学校と人間形成","description":"\u003cp\u003e9784588680021\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-68002-1\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4588680021\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-68002-1\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1337\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e学校と人間形成\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eガッコウトニンゲンケイセイ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e学力・カリキュラム・市民形成\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eキャリアデザイン選書\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e戦後から現在に至る学校の人間形成力を取りだし，今日の教育的状況を原点に立ち戻って批判的に検討しつつ，その組替えの方策を探り，新たな創造への道案内を示す。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e佐貫 浩\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e佐貫浩\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eサヌキ ヒロシ\u003c\/p\u003e","brand":"佐貫 浩：著\u003cbr\u003e2005年03月01日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969550061856,"sku":"68002","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588680021_0.jpg?v=1764205285"},{"product_id":"isbn978-4-588-68003-8","title":"若者とアイデンティティ","description":"\u003cp\u003e9784588680038\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-68003-8\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e458868003X\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-68003-X\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1337\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e若者とアイデンティティ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eワカモノトアイデンティティ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eキャリアデザイン選書\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e現代に生きる若者たちのアイデンティティ形成をめぐる葛藤の現場を，彼らが直面するさまざまな生活場面や人間関係を具体的に考察しその意識や行動を理解する試み。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e児美川 孝一郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e児美川孝一郎\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eコミカワコウイチロウ\u003c\/p\u003e","brand":"児美川 孝一郎：著\u003cbr\u003e2006年09月01日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969559466272,"sku":"68003","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588680038_0.jpg?v=1764205289"},{"product_id":"isbn978-4-588-68004-5","title":"職業とキャリア","description":"\u003cp\u003e9784588680045\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-68004-5\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4588680048\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-68004-8\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1337\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e職業とキャリア\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eショクギョウトキャリア\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eキャリアデザイン選書\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e「大学は出たけれど、どこに就職すれば良いのか、なにをしたら良いのかわからない」、という学生が増えている。本書は、職業が確立されるまでの歴史を皮切りに、職業的規範、社会的分業の中での職業的階層性、職業はどのように分類されているか、などの問題を考察し、職業訓練の現状、さらには自営業主としての働き方におよぶ。将来を真剣に考える若者と、それを支援する人々のためのハンドブック。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e八幡 成美\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e八幡成美\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eヤハタ シゲミ\u003c\/p\u003e","brand":"八幡 成美：著\u003cbr\u003e2009年02月01日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969589842208,"sku":"68004","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588680045_0.jpg?v=1764205293"},{"product_id":"isbn978-4-588-92063-9","title":"学校と人間形成","description":"\u003cp\u003e9784588920639\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-92063-9\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4588920634\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-92063-4\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1337\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e学校と人間形成　〈オンデマンド版〉\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eガッコウトニンゲンケイセイ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e学力・カリキュラム・市民形成\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eガクリョクカリキュラムシミンケイセイ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eキャリアデザイン選書\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e戦後から現在に至る学校の人間形成力を取りだし、今日の教育的状況を原点に立ち戻って批判的に検討しつつ、その組替えの方策を探り、新たな創造への道案内を示す。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e戦後から現在に至る学校の人間形成力を取りだし，今日の教育的状況を原点に立ち戻って批判的に検討しつつ、その組替えの方策を探り、新たな創造への道案内を示す。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e　はじめに\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e序章　日本の学校はどういう人間を形成してきたか\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1部　学力と学習意欲\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1章　学習意欲\n\u003cbr\u003e学習意欲に組み込まれた矛盾の構造\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2章　学力の構造\n\u003cbr\u003e学力、習熟、基礎学力、学習の総合化\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2部　学校の転換\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第3章　学校と人間形成の歴史\n\u003cbr\u003e日本の学校はどんな人格を育ててきたか\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第4章　学校の転換を──新しい教育課程創造の原理\n\u003cbr\u003eヒドゥン・カリキュラムとの対決\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第5章　高校生の学習権宣言\n\u003cbr\u003e大阪・私立千代田高校の生徒による学習観の転換\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第3部　市民形成と教育\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第6章　市民形成の教育\n\u003cbr\u003e統治主体形成のための学習空間を考える\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第7章　憲法学習の方法\n\u003cbr\u003e憲法的原理に拠って生きる方法の教育\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第8章　暴力と平和\n\u003cbr\u003e平和教育の原理を考える\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第9章　体罰と教育\n\u003cbr\u003e子どもの内面と対話する教育を断念するもの\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e終章　国家と個人と教育\n\u003cbr\u003e人間の自由と自立のための教育の論理\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e付　教育基本法\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e　あとがき\n\u003cbr\u003e　注\n\u003cbr\u003e　索引\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e佐貫 浩\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e佐貫浩\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eサヌキ ヒロシ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1946年、兵庫県篠山市生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程を経て現在法政大学キャリアデザイン学部教授。教育科学研究会に所属。専攻領域＝教育政策論／平和教育学／社会科教育／教育課程論。主要著書＝『平和を創る教育』新日本出版社，1994年／『「自由主義史観」批判と平和教育の方法』新日本出版社、1999年／『知的探究の自由』教育史料出版会、2000年／『イギリスの教育と日本』高文研、2002年／『新自由主義と教育改革』旬報社、2003年。\u003c\/p\u003e","brand":"佐貫 浩：著\u003cbr\u003e2012年06月29日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969618120992,"sku":"92063","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588920639_0.jpg?v=1764205758"},{"product_id":"isbn978-4-588-68005-2","title":"アントレプレナーシップとシティズンシップ","description":"\u003cp\u003e9784588680052\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-68005-2\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4588680056\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-68005-6\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1337\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eアントレプレナーシップとシティズンシップ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eアントレプレナーシップトシティズンシップ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eキャリアデザイン選書\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e革新的でわくわくするような経済社会の構築や持続可能な地域社会づくりには、異なる発想をもつ柔軟な頭脳と行動原理が必要とされる。本書は、個が自立／自律するためのフレンドシップ、経済空間を合理的かつ革新的に生きるためのアントレプレナーシップ、そして生活空間を豊かに幸せに生きるためのシティズンシップという行動原理を、筆者の経験をもとにわかりやすく提示する。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e日本的システムに疑問符が投げかけられている今日、これを乗り越えるために必要な、異なる発想をもつ柔軟な思考と行動原理とは何か。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e戦後日本のあり方に疑問符が投げかけられている今日、この状況を乗り越えるために必要な異なる発想をもつ思考と行動原理とは何か、その基本をわかりやすく提示。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eはじめに\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第Ⅰ部　新しい行動原理への挑戦\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1章　新しい行動原理としてのフレンドシップ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1 ギリシア哲学におけるフレンドシップ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e2 アメリカにみるフレンドシップ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e3 われわれがめざしたい行動原理であるフレンドシップ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2章　新しい行動原理としてのアントレプレナーシップ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1 アントレプレナーシップを理解するために\n\u003cbr\u003e1.1 起業という営為\n\u003cbr\u003e1.2 起業と仲間・集団・組織──仲間をつくるということ\n\u003cbr\u003e1.3 起業とライフコース\n\u003cbr\u003e1.4 起業と整備される起業環境\n\u003cbr\u003e1.5 起業と雇用構造の変化\n\u003cbr\u003e1.6 起業と女性\n\u003cbr\u003e1.7 起業と地域経済\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e2 アントレプレナーシップを発揮する企業、ベンチャー企業\n\u003cbr\u003e2.1 起業家／企業家（Entrepreneur）とは\n\u003cbr\u003e2.2 ベンチャー企業の定義\n\u003cbr\u003e2.3 ベンチャー企業の発展プロセス\n\u003cbr\u003e2.4 資本政策とベンチャー企業の出口\n\u003cbr\u003e2.5 ベンチャーファイナンス\n\u003cbr\u003e2.6 ベンチャー企業の受け皿としての株式会社とそのチーム\n\u003cbr\u003e2.7 知的財産\n\u003cbr\u003e2.8 ビジネスプラン\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e3 アントレプレナーシップの地平\n\u003cbr\u003e3.1 起業家支援システムとしてのアメリカ型ベンチャー企業統治\n\u003cbr\u003e3.2 アントレプレナーシップと企業／法人\n\u003cbr\u003e3.3 アントレプレナーシップと経済システム\n\u003cbr\u003e3.4 アントレプレナーシップと日本人\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4 アントレプレナーシップとイノベーション\n\u003cbr\u003e4.1 イノベーションとは\n\u003cbr\u003e4.2 創造的破壊\n\u003cbr\u003e4.3 ドラッカーとイノベーション──七つの機会とは\n\u003cbr\u003e4.4 イノベーションジレンマと大企業の陥穽\n\u003cbr\u003e4.5 イノベーションと産業構造・産業組織\n\u003cbr\u003e4.6 日本の製造業の成功体験とその後のデジタル革命\n\u003cbr\u003e4.7 モジュール化と新しいイノベーションの形としての「疎結合」──「個の自律と組織の自律」という喫緊の課題\n\u003cbr\u003e4.8 個・組織とイノベーション──デザイン思考をもつために\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第3章　新しい行動原理としてのシティズンシップ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1 シティズンシップを自覚するために\n\u003cbr\u003e1.1 われわれの住んでいる地域コミュニティを相対化してみよう\n\u003cbr\u003e1.2 生活空間にいる人を相対化してみよう。\n\u003cbr\u003e1.3 時代を相対化してみよう\n\u003cbr\u003e1.4 他者との関係性\n\u003cbr\u003e1.5 秩序を求めて\n\u003cbr\u003e1.6 地域とは何か、国とは何か\n\u003cbr\u003e1.7 シティズンシップと日本の地方制度\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e2 シティズンシップの地平\n\u003cbr\u003e2.1 シティズンシップの系譜\n\u003cbr\u003e2.2 シティズンシップを発揮する生活空間の考え方\n\u003cbr\u003e2.3 シティズンシップと自由\n\u003cbr\u003e2.4 シティズンシップ教育\n\u003cbr\u003e2.5 日本人と公・公共\n\u003cbr\u003e2.6 アメリカの地域コミュニティの風景と地域のガバナンス\n\u003cbr\u003e2.7 シティズンシップとソーシャルキャピタル\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第Ⅱ部　理想とする社会を求めて\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第4章　キャリアの先進国アメリカ人のめざすまち・めざす社会\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1 アメリカのまちづくりの思想──エッジシティからサステイナブル・コミュニティへ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e2 アメリカ人がめざす社会、そしてEU\n\u003cbr\u003e2.1 社会学者ベラーたちの描く未来\n\u003cbr\u003e2.2 新しい社会づくりに向けた地域市民の実践\n\u003cbr\u003e2.3 そしてEU\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第5章　日本はこれからどうすればよいのか\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1 近代に翻弄される前の江戸というサステイナブル社会\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e2 現代の日本が認知する日本の未来像\n\u003cbr\u003e2.1 『「21世紀日本の構想」懇談会報告書』\n\u003cbr\u003e2.2 「司法制度改革審議会意見書」\n\u003cbr\u003e2.3 新教育基本法\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e3 近代という枠を越えようとする3 人の経済学者の考え方\n\u003cbr\u003e3.1 定常型社会\n\u003cbr\u003e3.2 成長呪縛からの解放と地域主義\n\u003cbr\u003e3.3 Small is beautiful.\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4 究極の行動原理としてのスチュワードシップ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eCase Study　市民起業家についての考察Ⅰ\n\u003cbr\u003e　地域蘇生のために彼らは何をしたのか\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eCase Study　市民起業家についての考察Ⅱ\n\u003cbr\u003e　NPOを組成して彼らはどのようにプロジェクトを遂行したのか\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e児美川孝一郎著『若者とアイデンティティ』、八幡成美著『職業とキャリア』\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e小門 裕幸\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小門裕幸\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eコカド ヒロユキ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e大阪府生まれ。京都大学経済学部卒、日本開発銀行（現日本政策投資銀行）に入行。国際金融をはじめ、経済調査、企業分析・融資業務や、まちづくり・地域振興、ベンチャー企業の支援にかかわる仕事などさまざまな業務に携わる。現在、法政大学キャリアデザイン学部教授。専門はベンチャー企業論，地域経営論など。\n\u003cbr\u003e主な著書に、『エンジェル・ネットワーク』（中央公論社、1996年）、『キャリアデザインという自己変革・社会変革』（泉文堂、2012年）、ほか。\u003c\/p\u003e","brand":"小門 裕幸：著\u003cbr\u003e2012年07月26日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969618284832,"sku":"68005","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588680052_0.jpg?v=1764205296"},{"product_id":"isbn978-4-588-68006-9","title":"多文化教育　I","description":"\u003cp\u003e9784588680069\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-68006-9\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4588680064\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-68006-4\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1337\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e多文化教育　I\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eタブンカキョウイク1\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eキャリアデザイン選書\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e近代以降の急速な経済活動の発展が資源の枯渇や自然環境を破壊し、同時に、生み出された富の収奪や権利の独占などから国家間や地域間での格差、戦争・紛争が起きている現代世界。本書は、このような負の遺産を克服するために、異文化と積極的にかかわり、違いから学び、自らが変わり（自己変革）、そして社会を変えていく（社会変革）多文化能力を養成するための教育のあり方を考える。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e異文化と積極的にかかわり、違いから学び、自らが変わり（自己変革）、社会を変えていく（社会変革）能力を養成するための教育とは？\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e「世界の見方」は人の数だけある。異文化と積極的にかかわり、違いから学び、自らが変わり、そして社会を変えていく能力を養成するための教育のありかたを考える。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e　はじめに──この本について\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e0　履修案内：キャリアデザイン学部での学びと文化・コミュニティ領域\n\u003cbr\u003e　1 キャリアデザイン学部での学び\n\u003cbr\u003e　2 キャリアデザイン能力養成と人的ネットワーク\n\u003cbr\u003e　3 共感力の養成と参加体験型学習\n\u003cbr\u003e　4 「ライフキャリア」という領域\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1　オリエンテーション\n\u003cbr\u003e　はじめに──授業担当者の思い\n\u003cbr\u003e　1 授業説明\n\u003cbr\u003e　2 次回授業の頭出し\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e2　アイデンティティと文化\n\u003cbr\u003e　1 社会における文化集団間の葛藤\n\u003cbr\u003e　2 帰属社会とアイデンティティ\n\u003cbr\u003e　3 自分らしさとアイデンティティ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e3　「文化」とは何か\n\u003cbr\u003e　1 多文化理解クイズ\n\u003cbr\u003e　2 文化の相違とその克服法\n\u003cbr\u003e　3「文化」の定義\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4　文化相対主義\n\u003cbr\u003e　1 集団主義の文化と個人主義の文化\n\u003cbr\u003e　2 文化相対主義\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e5　文化と「言語」\n\u003cbr\u003e　1 言葉と文化の関係\n\u003cbr\u003e　2 日本文化と言葉\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e6　言語（バーバル）コミュニケーション・非言語（ノンバーバル）コミュニケーション\n\u003cbr\u003e　1 コミュニケーションとそのメディア\n\u003cbr\u003e　2 非言語（ノンバーバル）コミュニケーション\n\u003cbr\u003e　3 非言語（ノンバーバル）コミュニケーションの九つの要素\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e7　社会参加と言語運用能力──リテラシーとディスコース\n\u003cbr\u003e　1 社会参加の手段としてのリテラシー\n\u003cbr\u003e　2 社会階層とディスコース\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e8　社会参加と言語・文化 言語・文化的マイノリティ\n\u003cbr\u003e　1 言語的マイノリティとはだれか\n\u003cbr\u003e　2 ニューカマー住民に対する日本語学習権の保障\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e9　日本社会のマイノリティ問題・事例学習1──外国につながる子ども\n\u003cbr\u003e　1 今日本社会で起こっていること\n\u003cbr\u003e　2 学校教育と学力\n\u003cbr\u003e　3 外国につながりを持つ子どもたちと日本の学校文化\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e10　日本社会のマイノリティ問題・事例学習2──結婚移住女性\n\u003cbr\u003e　1 ある地方都市でのアクションリサーチ（参与観察）\n\u003cbr\u003e　2 ある農村の状況1（わたしが中学生だったころ）\n\u003cbr\u003e　3 ある農村の状況2（わたしが40 歳代半ばだったころ）\n\u003cbr\u003e　4 ある地方都市の国際結婚\n\u003cbr\u003e　5 日本全国の結婚移住女性\n\u003cbr\u003e　6 韓国の結婚移住女性の受け入れ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e11　日本社会のマイノリティ問題・事例学習3──移住労働者\n\u003cbr\u003e　1 日本の移住労働者受け入れ議論の変遷\n\u003cbr\u003e　2 日本の「単純労働」現場への外国人受け入れの変遷\n\u003cbr\u003e　3 移住労働者受け入れ制度整備とコス\n\u003cbr\u003e　4 日本の採るべき道 もう一つの経済政策\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e12　教場レポート：振り返り 違いを豊かさに\n\u003cbr\u003e　1 この授業で受講学生の皆さんに養成してほしかったもの\n\u003cbr\u003e　2 体験と学び\n\u003cbr\u003e　3 教場レポートの課題と本授業の振り返り\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e　文献等\n\u003cbr\u003e　ホームページ等URL\n\u003cbr\u003e　索引\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e　おわりに\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e山田 泉\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e山田泉\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eヤマダ イズミ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1950年生まれ。中央大学（二部）文学部文学科国文学専攻卒業後、高校国語科教諭を勤める。その後は中国大連外国語学院日本語系外国人専家、（財）中国残留孤児援護基金中国帰国者定着促進センター指導課長、文化庁文化部国語課専門職員、昭和女子大学文学部日文学科助教授、大阪大学言語文化部助教授、同留学生センター教授を経て、現在、法政大学キャリアデザイン学部教授。\n\u003cbr\u003e著書に、『異文化適応と日本語教育2 社会派日本語教育のすすめ』（凡人社、1996 年）、共著に、「外国につながる子どもたちの物語」編集委員会『まんが クラスメイトは外国人』（明石書店、2009年）など。\u003c\/p\u003e","brand":"山田 泉：著\u003cbr\u003e2013年04月10日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969628606752,"sku":"68006","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588680069_0.jpg?v=1764205300"},{"product_id":"isbn978-4-588-68007-6","title":"教育を原理する","description":"\u003cp\u003e9784588680076\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-68007-6\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4588680072\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-68007-2\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1337\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e教育を原理する\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eキョウイクヲゲンリスル\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e自己にたち返る学び\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eジコニタチカエルマナビ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eキャリアデザイン選書\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e教育という言葉には、近代社会の成立と結びついた歴史的な概念と、発達に向けて働きかける営み一般という二つの意味がある。本書は、歴史（異なる時代・異なる社会）のセンスを磨くこと、自己を疑うこと・相対化すること、当事者意識をもつことという三つの柱を軸に、多くの事例やエピソードをまじえて「教育はいかにして成り立っているのか？」を深く広く探求するためのガイドブック。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e歴史をひもとき、多くの事例やエピソードを交えて、教育の成り立ち、その仕組み、あり方を深く広く探求するための格好のガイドブック\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e教育はいつから「みんなのもの」になったのか。歴史をひもとき、多くの事例やエピソードを交えて、教育の成り立ち、あり方を深く広く探求するためのガイドブック。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e　まえがき\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e序章　「教育を原理する」ってなんだ？\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1節　おっと，それは勘違いだよ！\n\u003cbr\u003e1-1 しばしば教員志望の学生は……\n\u003cbr\u003e1-2 実習生はどう見られたか？\n\u003cbr\u003e1-3「教育実習成績報告表」とは\n\u003cbr\u003e1-4 評価の分布と「総合評価」＝ A の決め手\n\u003cbr\u003e1-5「教科指導の技術」を左右するものはなにか\n\u003cbr\u003e1-6 本節の結論\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2節　教育原理って学んでいいことあるの？\n\u003cbr\u003e2-1 教育原理を学ぶことと教職につくことの溝\n\u003cbr\u003e2-2 良い教師になるための要素\n\u003cbr\u003e2-3 思いこみを疑う\n\u003cbr\u003e2-4 ルーツを探る\n\u003cbr\u003e2-5 多様な教育への対応というメリット\n\u003cbr\u003e2-6 不可能性としての子ども理解への対応というメリット\n\u003cbr\u003e2-7 歴史を学びなおす\n\u003cbr\u003e2-8 当事者意識をもつ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1章　古代・中世ってなんだ？\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1節　歴史をざっくりつかむコツ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2節　古代：政治・学問・教育はここから始まっ\n\u003cbr\u003e2-1 古代に起きた出来事と有名人物\n\u003cbr\u003e2-2 古代の社会階級\n\u003cbr\u003e2-3 古代の文化\n\u003cbr\u003e2-4 古代の教育\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第3節　中世：キリスト教に覆われた社会\n\u003cbr\u003e3-1 中世の流れと教会権威の隆盛\n\u003cbr\u003e3-2 中世の社会構造とその変化\n\u003cbr\u003e3-3 中世の文化と教育\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2章　近代・現代ってなんだ？\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1節　近代：地下水は溜まる\n\u003cbr\u003e1-1 近代の始まりと大まかな流れ\n\u003cbr\u003e1-2 近代初期の社会\n\u003cbr\u003e1-3 近代中期の社会\n\u003cbr\u003e1-4 近代初期・中期における教育の変化\n\u003cbr\u003e1-5 二重革命\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2節　近代と現代のあいだ：産業革命から帝国主義へ\n\u003cbr\u003e2-1 いかに19 世紀を概観するか\n\u003cbr\u003e2-2 社会階級の視点から19 世紀をつかむ\n\u003cbr\u003e2-3「支配階級」「庶民階級」の複雑化\n\u003cbr\u003e2-4 労働者階級の要求と行動\n\u003cbr\u003e2-5 支配階級の反応\n\u003cbr\u003e2-6 帝国主義的競争の展開と階級闘争の（一時的）沈静化\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第3節　現代って結局，いつからなの？\n\u003cbr\u003e3-1 大きく二期に区分する\n\u003cbr\u003e3-2 本章のまとめ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第3章　公教育ってなんだ？──啓蒙の勝利でも歴史の進歩でもなく\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1節　一体この間なにが起こったのか？\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2節　モノづくり方式でやる子どもの教育？\n\u003cbr\u003e2-1 日曜学校\n\u003cbr\u003e2-2 週日学校と助教法\n\u003cbr\u003e2-3 週日学校の教育効果とそれへの批判\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第3節　庶民の教育なんて国家の責任じゃない\n\u003cbr\u003e3-1 支配階級の社会観・人間観・教育観\n\u003cbr\u003e3-2 支配階級内での思惑と取引\n\u003cbr\u003e3-3 労働者階級の教育要求\n\u003cbr\u003e3-4「庶民へのより高度な教育は有害だ」という理屈\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第4節　国家が教育に本腰を入れたのはいつ？\n\u003cbr\u003e4-1 国家が教育に本腰を入れたきっかけは？\n\u003cbr\u003e4-2 飢えた子どもたちの教育は不可能\n\u003cbr\u003e4-3「庶民に対するより高度な教育は有益だ」\n\u003cbr\u003e4-4 新教育（進歩主義教育）\n\u003cbr\u003e4-5 本章のまとめ 「現代公教育」のために\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第4章　子どもって・おとなってなんだ？──相互関係的出来事としての教育\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1節　子ども期の発見\n\u003cbr\u003e1-1 子ども時代の特別さ\n\u003cbr\u003e1-2 子ども時代はどのような意味で特別か\n\u003cbr\u003e1-3 学齢期ってなんだ？\n\u003cbr\u003e1-4 小さいおとな\n\u003cbr\u003e1-5 子ども時代と相対化されるおとなの時代\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2節　「発達」って「個性」って「障害」ってなんだ？\n\u003cbr\u003e2-1 発達や個性を重視した教育はすばらしいか7\n\u003cbr\u003e2-2 発達概念の成立\n\u003cbr\u003e2-3 個性とはなにか\n\u003cbr\u003e2-4 発達の多元性\n\u003cbr\u003e2-5 発達論や個性論から学ぶこと\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第3節　おとな？　大人？　オトナ？\n\u003cbr\u003e3-1 おとなとしてのふさわしい役割ってなんだ\n\u003cbr\u003e3-2「出口」をめぐる授業\n\u003cbr\u003e3-3 情緒的つながりと知的理解\n\u003cbr\u003e3-4 教師の仕事\n\u003cbr\u003e3-5 本章のまとめ だれでも良い教師になれるのか\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第5章　「教育を原理する」力はついたのかなぁ？──テキスト読解演習\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1節　うるわしき母性愛？\n\u003cbr\u003e1-1 本節の目的\n\u003cbr\u003e1-2 テキスト\n\u003cbr\u003e1-3 抜粋\n\u003cbr\u003e1-4 設問\n\u003cbr\u003e1-5 本節のまとめ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2節　ソヴィエトの教育理論？\n\u003cbr\u003e2-1 本節の目的\n\u003cbr\u003e2-2 テキスト\n\u003cbr\u003e2-3 抜粋\n\u003cbr\u003e2-4 設問\n\u003cbr\u003e2-5 本節のまとめ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第3節　時代に合った教育？\n\u003cbr\u003e3-1 本節の目的\n\u003cbr\u003e3-2 テキスト\n\u003cbr\u003e3-3 抜粋\n\u003cbr\u003e3-4 設問\n\u003cbr\u003e3-5 本節のまとめ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第4節　「学校を廃止しなければならない」？\n\u003cbr\u003e4-1 本節の目的\n\u003cbr\u003e4-2 テキスト\n\u003cbr\u003e4-3 抜粋\n\u003cbr\u003e4-4 設問\n\u003cbr\u003e4-5 本節のまとめ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e終章　「教育を原理する」ってこういうことか！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1 節　自分を疑うことから始める\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2 節　社会を創る人間を創るために\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e　引用・参考文献\n\u003cbr\u003e　読書案内\n\u003cbr\u003e　索引\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e　あとがき\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e筒井 美紀\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e筒井美紀\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eツツイ ミキ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1968年生。東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。博士（教育学）。日本学術振興会特別研究員、京都女子大学現代社会学部准教授を経て2010年4月より法政大学キャリアデザイン学部准教授。専攻は教育社会学、労働社会学。近著に、「労働（法）教育論争 現場を見る研究の視線／研究を見る現場の視線」（『ふり返り教育理論講座論争から見えてくる日本の教育』、アドバンテージサーバー、2013年）、「学習指導案作成・7つの勘違い『教育実習事前指導』受講生への添削指導から」（『法政大学教職課程年報』Vol.10、2013年）、『仕事と暮らしを取りもどす社会正義のアメリカ』（共著、岩波書店、2012年）、『仕事と若者』（共編著、日本図書センター、2010年）など。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e遠藤 野ゆり\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e遠藤野ゆり\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eエンドウ ノユリ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1978年生。東京大学大学院教育学研究科博士課程修了。博士（教育学）。山口大学教育学部講師を経て2012年4月より法政大学キャリアデザイン学部講師、2013年4月より同准教授。専攻は現象学的教育学、教育実践学、児童福祉。近著に、「発達障害のある不登校児の集団への馴染みがたさについての現象学的考察」（『法政大学キャリアデザイン学部紀要』Vol.10、2013年）、『家族と暮らせない子どもたち』（共著、新曜社、2011年）、「授業における教師の子ども理解」中田基昭編著『現象学から探る豊かな授業』（分担執筆、多賀出版、2010年）、『虐待された子どもたちの自立』（単著、東京大学出版会、2009年）など。\u003c\/p\u003e","brand":"筒井 美紀：著, 遠藤 野ゆり：著\u003cbr\u003e2013年04月10日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969628639520,"sku":"68007","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588680076_0.jpg?v=1764205304"},{"product_id":"isbn978-4-588-68008-3","title":"メディア情報教育学","description":"\u003cp\u003e9784588680083\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-68008-3\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4588680080\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-68008-0\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1337\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eメディア情報教育学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eメディアジョウホウキョウイクガク\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e異文化対話のリテラシー\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eイブンカタイワノリテラシー\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eキャリアデザイン選書\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e今日のネット社会では情報の波が国境を超えて移動し、さまざまな希望やひずみをともなって新しい公共圏が形成されつつある。言語や民族の壁を超えたグローバル・シチズンシップの育成に必要な「メディア情報リテラシー教育」の理念と方法を、著者自身の教育現場での異文化探究学習の体験を交えながら解説し、技術主義に陥ることなき批判的教育の可能性を提示する画期的論考。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e言語や民族の壁を超えたシチズンシップの育成に必要なメディア情報リテラシー教育の理念と方法を、異文化探究学習の体験から解説する\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e言語や民族の壁を超えたシチズンシップの育成に必要な「メディア情報リテラシー教育」の理念と方法を、異文化探究学習の実体験を交えながら解説する画期的論考。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eはじめに\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e序章　グローバルなメディア社会を生きるために\n\u003cbr\u003e1　グローバル化するメディア社会\n\u003cbr\u003e2　なぜメディア情報リテラシーなのか\n\u003cbr\u003e3　グローバル・メディア社会を生きる\n\u003cbr\u003e4　民族憎悪と情報教育\n\u003cbr\u003e5　技術主義を乗り越える\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第Ⅰ部　メディア情報リテラシーの理論\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1章　体験的メディア・リテラシー教育論史\n\u003cbr\u003e1　メディア・リテラシーとの出会い\n\u003cbr\u003e2　メディア・リテラシーへの注目\n\u003cbr\u003e3　メディア・リテラシーを再考する\n\u003cbr\u003e4　新しいリテラシーへの模索\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2章　メディア・リテラシー教育の系譜\n\u003cbr\u003e1　アメリカのメディア・リテラシー教育運動\n\u003cbr\u003e2　メディア・リテラシー教育の中核原理\n\u003cbr\u003e3　批判的教育学とメディア・リテラシーの思想\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第3章　情報リテラシーと探究学習\n\u003cbr\u003e1　情報リテラシー教育の系譜\n\u003cbr\u003e2　「探究学習」と情報リテラシー\n\u003cbr\u003e3　調べ学習の原点──「生活綴方探究型学習」\n\u003cbr\u003e4　教育の現代化と「科学発見型探究学習」\n\u003cbr\u003e5　図書館利用教育と「知的生産型探究学習」\n\u003cbr\u003e6　ICTを活用した「ICT活用型探究学習」\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第4章　メディア情報リテラシー教育の理論と運動\n\u003cbr\u003e1　メディア情報リテラシーとは\n\u003cbr\u003e2　ユネスコ・UNAOCのメディア情報リテラシー\n\u003cbr\u003e3　メディア情報リテラシー教育運動の展開\n\u003cbr\u003e4　補足資料──ユネスコ・国連メディア情報リテラシー宣言の歴史\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第Ⅱ部　異文化協働型メディア情報リテラシー教育の理論と実践\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第1章　異文化協働型メディア情報リテラシー教育の基礎\n\u003cbr\u003e1　教育実践のパースペクティブ\n\u003cbr\u003e2　影像を中心としたメディア・リテラシー概念の展開\n\u003cbr\u003e3　教育実践の構造と基本概念\n\u003cbr\u003e4　社会的エージェントとしてのメディア\n\u003cbr\u003e5　共鳴としてのコミュニケーション\n\u003cbr\u003e6　フレイレの「対話」について\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2章　協働学習の可能性\n\u003cbr\u003e1　「協働学習」とは何か\n\u003cbr\u003e2　日本における「協働」概念の形成\n\u003cbr\u003e3　「コラボレーション」としての「協働」\n\u003cbr\u003e4　「コンピュータ支援協働学習」の登場\n\u003cbr\u003e5　「協同・共同学習」から「協働学習」へ\n\u003cbr\u003e6　なぜ「協働学習」なのか？\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第3章　メディア情報リテラシーと「教育的価値」\n\u003cbr\u003e1　抵抗の教育としての生活綴方\n\u003cbr\u003e2　「映像化された生活綴方」としてのセルフ・ドキュメンタリー\n\u003cbr\u003e3　ドキュメンタリー制作の教育性\n\u003cbr\u003e4　授業「映像実習」の試みから\n\u003cbr\u003e5　デジタル・ストーリーテリング\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第4章　異文化探究学習の創造\n\u003cbr\u003e1　異文化協働アプローチ\n\u003cbr\u003e2　異文化協働型教育実践の構造\n\u003cbr\u003e3　異文化協働型教育の授業\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e終章　メディア情報教育学の構築\n\u003cbr\u003e「ビジョン」をめぐって\n\u003cbr\u003e矮小化された「協働学習」\n\u003cbr\u003e学校の中核としての学校図書館\n\u003cbr\u003eデジタル教科書をめぐって\n\u003cbr\u003eユネスコのメディア情報リテラシー教育政策の意味\n\u003cbr\u003eメディア情報教育学の確立へ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e付属資料\n\u003cbr\u003e1　UNAOCプロジェクト・マネージャー、ジョルディ・トレント氏にきく\n\u003cbr\u003e2　メディア情報リテラシー　異文化対話のための教育戦略\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e註\n\u003cbr\u003eあとがき\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e坂本 旬\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e坂本旬\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eサカモト ジュン\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1959年大阪府生まれ。東京都立大学大学院教育学研究科博士課程単位取得満期退学。編集者、著述業をへて1996年より法政大学教員。主な著書・編著書『インターネット教育で授業が変わる──子どもの情報発信をどう進めるか』（旬報社、1997年）、『デジタル・キッズ ネット社会の子育て』（旬報社、2007年）、『メディア・リテラシー教育の挑戦』（アドバンテージサーバー、2009年）など。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e「日刊ゲンダイ」（2014年8月5日付）に紹介されました。\u003c\/p\u003e","brand":"坂本 旬：著\u003cbr\u003e2014年04月02日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969642434848,"sku":"68008","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588680083_0.jpg?v=1764205309"},{"product_id":"isbn978-4-588-68009-0","title":"キャリアデザイン学のすすめ","description":"\u003cp\u003e9784588680090\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-68009-0\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4588680099\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-68009-9\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1337\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eキャリアデザイン学のすすめ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eキャリアデザインガクノススメ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e仕事、コンピテンシー、生涯学習社会\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eシゴトコンピテンシーショウガイガクシュウシャカイ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eキャリアデザイン選書\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e揺れ動く現代世界のなかで、一人ひとりが自分の人生を豊かに意味づけ、主体的に生活していくために必要な智慧とは何か？　職業生活の設計といった狭義のキャリア論を超えて、自然史のなかでの人間の営みや、社会における仕事・遊び・学問の意義をめぐる深い洞察に立脚した、包括的なキャリアデザイン学構築の試み。東アジアの歴史と伝統のなかで、いま「学び」を再定義する。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e現代世界で人生を豊かに意味づけて生きるための智慧とは？　仕事・遊び・学びへの深い洞察に立脚した包括的キャリアデザイン学の試み\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e揺れ動く現代世界で、人生を豊かに意味づけて生きるための智慧とは？　仕事・遊び・学びの意義をめぐる深い洞察に立脚した、包括的なキャリアデザイン学の試み。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eはじめに\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eI　キャリアデザインの時代\n\u003cbr\u003e第1章　人はなぜ、意味づけをしながら生きるのか？\n\u003cbr\u003e1　もともとの意味はない人生を意味づける\n\u003cbr\u003e2　ヒトという動物と自己家畜化\n\u003cbr\u003e3　「仕事」と「遊び」が意味づけを求める\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2章　キャリアデザインの時代\n\u003cbr\u003e1　キャリアデザインの思想\n\u003cbr\u003e2　市民社会と近代的個人の登場とキャリアデザインの時代\n\u003cbr\u003e3　近代的個人の矛盾がキャリアデザインの時代を拓く\n\u003cbr\u003e4　グローバリゼーションがキャリアデザインの時代を鍛える7\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第3章　「キャリア」と「キャリアデザイン」を自分で定義する\n\u003cbr\u003e1　「キャリア」という言葉の意味\n\u003cbr\u003e2　エリートのキャリアから「凡ての人」のキャリアへ\n\u003cbr\u003e3　「キャリア」とキャリアデザイン」の定義\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eII　学習のパラドックスとリテラシー、コンピテンシー、生涯学習実践\n\u003cbr\u003e第1章　キャリアデザインにおける「もう1人の私」\n\u003cbr\u003e1　「もう1人の私」の役割\n\u003cbr\u003e2　自己意識の落とし穴\n\u003cbr\u003e3　「自己イメージ」の功罪と生涯学習の役割\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2章　学習のパラドックスとリテラシー\n\u003cbr\u003e1　「学習」は無条件に「よい」ものか？\n\u003cbr\u003e2　学習のパラドックスの根源としてのリテラシーとその矛盾\n\u003cbr\u003e3　リテラシーと正しく付き合う方法──批判的・機能的識字\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第3章　「学問」「学習」「学力」とコンピテンシー\n\u003cbr\u003e1　リテラシーを生かす「学問」「学習」\n\u003cbr\u003e2　「学問」の構造、「学力」、コンピテンシー\n\u003cbr\u003e3　研究集会、自分史、キャリア教育──コンピテンスを育てるツール\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第4章　生涯学習実践としてのキャリアデザイン実践\n\u003cbr\u003e1　生涯学習・社会的教育実践とキャリアデザイン実践\n\u003cbr\u003e2　いわゆる「生涯学習」「生涯教育」「社会教育」との関係\n\u003cbr\u003e3　社会的教育学としての生涯学習学の苦闘と展望\n\u003cbr\u003e4　キャリアデザイン実践＝生涯教育実践＋社会的教育実践の構造\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eIII　生涯学習社会\n\u003cbr\u003e第1章　生涯学習社会\n\u003cbr\u003e1　伝統型生涯学習社会\n\u003cbr\u003e2　伝統型の解体再編\n\u003cbr\u003e3　現代型生涯学習社会の構築\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第2章　生涯学習社会を支える制度と政策\n\u003cbr\u003e1　法制度とその運用\n\u003cbr\u003e2　学習権の承認と実質化\n\u003cbr\u003e3　生涯学習政策の現状と今後\n\u003cbr\u003e4　私たちの生涯学習政策\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第3章　生涯学習における国際協力と東アジア・太平洋学習権共同体\n\u003cbr\u003e1　生涯学習における国際協力と東アジア\n\u003cbr\u003e2　アジアからのメッセージと東アジア共同体・アジア太平洋共同体\n\u003cbr\u003e3　東アジア・太平洋学習権共同体\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e補論　大学におけるキャリアデザイン学の伝統と展開の可能性\n\u003cbr\u003e1　法政大学キャリアデザイン学部開設と展開\n\u003cbr\u003e2　法政大学の伝統とチャレンジ\n\u003cbr\u003e3　キャリアデザインに関する教育・研究の広がりの可能性\n\u003cbr\u003e4　キャリアデザイン学、キャリアデザイン研究の可能性\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e参考文献\n\u003cbr\u003eあとがき\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e笹川 孝一\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e笹川孝一\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eササガワ コウイチ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1951年、東京都生まれ。東京都立大学人文科学研究科博士課程（教育学専攻）修了。法政大学文学部教授を経て、現在同キャリアデザイン学部教授。同学部設置準備委員長、学部長を務める。日本社会教育学会、日本キャリアデザイン学会、日本湿地学会会員。東アジア成人教育フォーラム名誉会長。アジアヨーロッパ会合コアコンピテンス部会員。国際成人継続教育殿堂受賞者。編著書『生涯学習社会とキャリアデザイン』（法政大学出版局）、『湿地の文化と技術33選』（日本国際湿地保全連合）、『復刻「農村青年通信講座」』（日本図書センター）、『現代語対訳「学問のすすめ」』（泉文堂、近刊）他。共著書『キャリアデザイン学への招待』（ナカニシヤ書店）、『国際識字10年と日本の識字問題』（東洋館出版社）他。\u003c\/p\u003e","brand":"笹川 孝一：著\u003cbr\u003e2014年04月02日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969642467616,"sku":"68009","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588680090_0.jpg?v=1764205313"}],"url":"https:\/\/www.h-up.com\/collections\/careerdesign.oembed","provider":"一般財団法人法政大学出版局","version":"1.0","type":"link"}