書評掲載

許紀霖著/中島隆博、王前監訳/及川淳子、徐行、藤井嘉章訳『普遍的価値を求める』が「東方」(477号・2020年12月号)に紹介されました。

フィリップ・ブォナローティ著/田中正人訳『平等をめざす、バブーフの陰謀』が「図書新聞」(2020年11月28日号/竹中幸史氏・評)に紹介されました。

ゲルハルト・レオ著/小杉隆芳訳『なぜ彼女は革命家になったのか』が「図書新聞」(2020年11月28日号/村田京子氏・評)に紹介されました。

『図書新聞』2020年11月14日号にて、三浦隆宏著『活動の奇跡』ならびに、日本アーレント研究会編『アーレント読本』が、「いまこそハンナ・アーレントを読むとき──格好の三冊」という特集で紹介されました。

久米雅雄著『はんこ』が、「愛媛新聞」(2020年11月4日付)にて紹介されました。

久米雅雄著『はんこ』が、「京都新聞」(2020年10月18日付)にて紹介されました。

ゲルハルト・レオ著/小杉隆芳訳『なぜ彼女は革命家になったのか』が「河北新報」、「山形新聞」、「岐阜新聞」(2020年10月18日付/遠藤ゆかり氏・評)に紹介されました。

金志成著『対話性の境界』が「図書新聞」(2020年10月31日号/西尾悠子氏・評)に紹介されました。

ゲルハルト・レオ著/小杉隆芳訳『なぜ彼女は革命家になったのか』が「南日本新聞」(2020年10月11日付/遠藤ゆかり氏・評)に紹介されました。

日本アーレント研究会編『アーレント読本』が「週刊読書人」(2020年10月16日号/品川哲彦氏・評)に紹介されました。

カトリーヌ・マラブー著/鈴木智之訳『偶発事の存在論』が「図書新聞」(2020年10月24日号/岩野卓司氏・評)に紹介されました。

飯田文雄編『多文化主義の政治学』が「図書新聞」(2020年10月24日号/坂井一成氏・評)に紹介されました。

山村奨著『近代日本と変容する陽明学』が「日本思想史学」(第52号、2020年9月30日発行/井澤耕一氏・評)に紹介されました。

バーバラ・レヴィック著/マクリン富佐訳『アウグストゥス』が「毎日新聞」(2020年10月10日付/本村凌二氏・評)に紹介されました。

ゲルハルト・レオ著/小杉隆芳訳『なぜ彼女は革命家になったのか』が「中國新聞」(2020年10月4日付/遠藤ゆかり氏・評)に紹介されました。

ゲルハルト・レオ著/小杉隆芳訳『なぜ彼女は革命家になったのか』が「山陰中央新報」(2020年9月26日付/遠藤ゆかり氏・評)、「新潟日報」「愛媛新聞」「山梨日日新聞」「岩手日報」「宮崎日日新聞」「佐賀新聞」(2020年9月27日付/遠藤ゆかり氏・評)に紹介されました。

大西晴樹著『海洋貿易とイギリス革命』が「キリスト教史学」(74集2020年7月発行/小野賢一氏・評)に紹介されました。

大西晴樹著『海洋貿易とイギリス革命』が「経営史学」(55巻2号、2020年9月発行/岩間俊彦氏・評)に紹介されました。

ヴィンフリート・メニングハウス著/伊藤秀一訳『ダーウィン以後の美学』が「アートコレクターズ」(2020年10月号、2020年9月25日発行)に紹介されました。

ゲルハルト・レオ著/小杉隆芳訳『なぜ彼女は革命家になったのか』が「秋田魁新報」「高知新聞」(2020年9月20日付/遠藤ゆかり氏・評)に紹介されました。