{"product_id":"isbn978-4-588-10015-4","title":"主体と空間の表象","description":"\u003cp\u003e9784588100154\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-10015-4\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4588100157\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-10015-7\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1310\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e主体と空間の表象\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eシュタイトクウカンノヒョウショウ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e砂漠・エクリチュール・魂\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e思想＊多島海シリーズ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eデカルトやライプニッツ、スピノザからイスラム哲学、東洋哲学まで広範な思考原理を問い、現代の哲学がそこからいかに記号や言葉、イメージ、メランコリーなどをとらえるようになったのか考察する。また、和辻哲郎や西田幾多郎をとりあげ、日本の哲学における独自性、主体のあり方など、西洋哲学との比較研究もこころみる。〔哲学・思想〕\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e西洋からイスラムや東洋の哲学まで広く思考原理を問い、現代の哲学が記号論・イメージ論等をいかにとらえるようになったかを考察する\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e西洋からイスラムや東洋の哲学まで広範な思考原理を問い、現代の哲学がそこからいかに記号や言葉、イメージ、メランコリーなどをとらえるようになったのか考察する。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e谷川多佳子\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eタニガワ タカコ\u003c\/p\u003e","brand":"谷川多佳子：著\u003cbr\u003e2009年06月24日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969594888480,"sku":"10015","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588100154_0.jpg?v=1764199483","url":"https:\/\/www.h-up.com\/products\/isbn978-4-588-10015-4","provider":"一般財団法人法政大学出版局","version":"1.0","type":"link"}