{"product_id":"isbn978-4-588-12080-0","title":"人間本性論　第1巻　〈新装版〉","description":"\u003cp\u003e9784588120800\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e978-4-588-12080-0\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4588120808\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4-588-12080-8\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1010\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人間本性論　第1巻　〈新装版〉\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニンゲンホンセイロン1\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e知性について\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチセイニツイテ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e経験と観察に基づく〈人間の学〉を目指し、観念・記憶・想像・感覚・印象・信念・習慣・人格の同一性等々広範な精神領域を考察する。イギリス経験論哲学の最高峰。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e経験と観察に基づく〈人間の学〉を目指し、観念・記憶・想像・感覚・印象・信念・習慣・人格の同一性等々広範な精神領域を考察する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e経験と観察に基づく〈人間の学〉を目指し、観念・記憶・想像・感覚・印象・信念・習慣・人格の同一性等々広範な精神領域を考察する。イギリス経験論哲学の最高峰。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　口絵写真 \u003cbr\u003e　訳者前書き \u003cbr\u003e　凡例\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人間本性論\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　前書き \u003cbr\u003e　序論\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第一巻　知性について\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　第一部　観念、その起源、複合、抽象、結合等について \u003cbr\u003e第一節　観念の起源について \u003cbr\u003e第二節　主題の区分 \u003cbr\u003e第三節　記憶と想像の観念について \u003cbr\u003e第四節　観念の結合すなわち連合について \u003cbr\u003e第五節　関係について \u003cbr\u003e第六節　様態および実体について \u003cbr\u003e第七節　抽象観念について\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　第二部　空間および時間の観念について \u003cbr\u003e第一節　空間と時間の観念の無限分割の可能性について \u003cbr\u003e第二節　空間と時間の無限分割の可能性について \u003cbr\u003e第三節　空間と時間の観念のその他の性質について \u003cbr\u003e第四節　反論への答弁 \u003cbr\u003e第五節　同じ主題（反論への答弁）の続き \u003cbr\u003e第六節　存在および外的存在の観念について\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　第三部　知識と蓋然性について \u003cbr\u003e第一節　知識について \u003cbr\u003e第二節　蓋然性について、原因と結果の観念について \u003cbr\u003e第三節　なぜ原因は常に必然的であるのか \u003cbr\u003e第四節　原因と結果に関する推論の構成部分について \u003cbr\u003e第五節　感覚の印象と記憶の印象について \u003cbr\u003e第六節　印象から観念への推理について \u003cbr\u003e第七節　観念または信念の本性について \u003cbr\u003e第八節　信念の諸原因について \u003cbr\u003e第九節　その他の関係とその他の習慣との影響（諸結果）について \u003cbr\u003e第十節　信念の影響について \u003cbr\u003e第十一節　偶然に基づく蓋然性（確率）について \u003cbr\u003e第十二節　原因に基づく蓋然性（確率）について \u003cbr\u003e第十三節　非哲学的蓋然性について \u003cbr\u003e第十四節　必然的結合の観念について \u003cbr\u003e第十五節　原因と結果を判定するための規則 \u003cbr\u003e第十六節　動物の理性について\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　第四部　懐疑論的およびその他の哲学体系について \u003cbr\u003e第一節　理性に関する懐疑論について \u003cbr\u003e第二節　感覚能力に関する懐疑論について \u003cbr\u003e第三節　古代の哲学について \u003cbr\u003e第四節　当代の哲学について \u003cbr\u003e第五節　魂の非物質性について \u003cbr\u003e第六節　人格の同一性について \u003cbr\u003e第七節　この巻の結論\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　付録〔一〕 \u003cbr\u003e　付録〔二〕 \u003cbr\u003e　訳注\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e────────────────────────────\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e解説\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　I デイヴィッド・ヒュームの生涯と著作 \u003cbr\u003e　II ヒューム『人間本性論』の理論哲学 \u003cbr\u003eはじめに \u003cbr\u003e第一章　序論 \u003cbr\u003e第二章　目論見 \u003cbr\u003e第三章　根本原理 \u003cbr\u003e第四章　知的諸能力 \u003cbr\u003e第五章　抽象観念 \u003cbr\u003e第六章　空間と時間の観念 \u003cbr\u003e第七章　存在の観念 \u003cbr\u003e第八章　因果論 \u003cbr\u003e第九章　外的世界の存在 \u003cbr\u003e第十章　人格の同一性\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　文献一覧 \u003cbr\u003e　謝辞 \u003cbr\u003e　索引\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eD.ヒューム\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヒューム デイヴィッド\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1711年4月26日生まれ．スコットランドを代表する哲学者．エディンバラ大学で学び，哲学やその他の分野についての執筆活動をするとともに，フランス大使秘書などに就く．ルソーとの交流とその破綻はよく知られている．1776年8月25日死去．主な著作：『人間本性論』（1739-40），『人間本性論摘要』（1740），『人間知性研究』（1748），『道徳原理研究』（1751），『宗教の自然史』（1757），『イングランド史』（1754-61）など．死後，『自然宗教に関する対話』（1779）が公刊された．\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木曾 好能\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木曾好能\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキソ ヨシノブ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1937年大阪市に生まれる。京都大学文学部卒業。京都大学文学部教授。イギリス経験論哲学と現代分析哲学を専門とし、代表的論文に「心とは何か 1・2」（『京都大学文学部研究紀要』26・27号、1987・88）「個物と普遍」（『新岩波講座哲学』第4巻、1985）などがある。1994年死去。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e奥定 泰之\u003cbr\u003e奥定泰之\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"D.ヒューム：著, 木曾 好能：訳\u003cbr\u003e2011年05月19日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969605013792,"sku":"12080","price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588120800_0.jpg?v=1764199679","url":"https:\/\/www.h-up.com\/products\/isbn978-4-588-12080-0","provider":"一般財団法人法政大学出版局","version":"1.0","type":"link"}