{"product_id":"isbn978-4-588-14043-3","title":"思索日記　II　〈新装版〉","description":"\u003cp\u003e9784588140433\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-14043-3\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4588140434\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-14043-4\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1310\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e思索日記　II　〈新装版〉\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eシサクニッキ ニ シンソウバン\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1953-1973\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eセンキュウヒャクゴジュウサン センキュウヒャクナナジュウサン\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e叢書・ウニベルシタス\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e思想的に最も多産な時期から晩年まで，28冊のノートに書き続けられた膨大な日記・完結篇。活動的生活と観想的生活を包含する独自の思考を記録したドキュメント。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e最も多産な時期から晩年まで28冊のノートに書かれた膨大な日記・完結篇。活動的生活と観想的生活を包含する独自思考のドキュメント。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e思想的に最も多産な時期から晩年まで，28冊のノートに書き続けられた膨大な日記・完結篇。活動的生活と観想的生活を包含する独自の思考を記録したドキュメント。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eノート19　1953年9月─1954年2月\n\u003cbr\u003eノート20　1954年3月─1955年1月\n\u003cbr\u003eノート21　1955年1月─1956年1月\n\u003cbr\u003eノート22　1956年1月─1958年6月\n\u003cbr\u003eノート23　1958年8月─1961年1月\n\u003cbr\u003eノート24　1963年─1966年2月\n\u003cbr\u003eノート25　1966年2月─1968年9月\n\u003cbr\u003eノート26　1968年11月─1969年11月\n\u003cbr\u003eノート27　1969年11月─1970年11月\n\u003cbr\u003eノート28　1971年─1973年\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eカント・ノート\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e編者あとがき\n\u003cbr\u003e訳者あとがき\n\u003cbr\u003e人名索引\n\u003cbr\u003e事項索引\n\u003cbr\u003e図版解説\n\u003cbr\u003e文献目録\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eH.アーレント\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eアーレント ハンナ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e（Hannah Arendt）\n\u003cbr\u003e1906–1975。ドイツ系ユダヤ人の哲学者・政治思想家。マールブルク大学、ハイデルベルク大学に学び、1941年、アメリカに亡命。シカゴ大学、ニュー・スクール・フォー・ソーシャル・リサーチ等で教鞭をとる一方、ナチズムや全体主義をめぐる論争に積極的にかかわり、活発な言論活動を展開した。主著に、『全体主義の起源』（1951）、『エルサレムのアイヒマン』（1963）、『革命について』（1963）、『暴力について』（1969）などがある。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eウルズラ・ルッツ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eルッツ ウルズラ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e（Ursula Ludz）\n\u003cbr\u003e1936年生まれ。ベルリン自由大学で社会学を学んだ後、フリーの翻訳者・編集者として活躍。著書に『アメリカ合衆国の政治理論』（共著・1990）がある。アーレントの遺稿や書簡に取り組み、『アーレント゠マッカーシー往復書簡』（1995）を翻訳、『暗い時代の人々』（1989）、『政治とは何か』（1993）、『過去と未来の間』（1994）、『アーレント゠ハイデガー往復書簡：1925–1975』（1998）などを編集している。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eインゲボルク・ノルトマン\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eノルトマン インゲボルク\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e（Ingeborg Nordmann）\n\u003cbr\u003e1944年生まれ。ベルリン自由大学で文芸学、政治学、哲学を研究後、フランクフルト・アム・マインのプロテスタント・アカデミーでジャーナリスト兼研究指導者として活躍。ドレスデンのハンナ・アーレント全体主義研究所で共同研究を行う。著書に『ハンナ・アーレント思想入門』（1994）があるほか、『アーレント゠ブルーメンフェルト往復書簡集』などを編集している。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e青木 隆嘉\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e青木隆嘉\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eアオキ タカヨシ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1932–2016。京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学（哲学専攻）。大阪女子大学名誉教授。著書：『ニーチェと政治』ほか。訳書：アンダース『核の脅威』、『時代おくれの人間』上・下、ヴィラ『アレントとハイデガー』、エーベリング『マルティン・ハイデガー』（以上、法政大学出版局）、クリステヴァ『ハンナ・アーレント講義：新しい世界のために』（論創社）ほか。本書の翻訳により2007年レッシング・ドイツ連邦共和国翻訳賞受賞。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e2007年レッシング・ドイツ連邦共和国翻訳賞受賞\u003c\/p\u003e","brand":"H.アーレント：著, ウルズラ・ルッツ：編, インゲボルク・ノルトマン：編, 青木 隆嘉：訳\u003cbr\u003e2017年05月19日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969733103904,"sku":"14043","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588140433_0.jpg?v=1764200150","url":"https:\/\/www.h-up.com\/products\/isbn978-4-588-14043-3","provider":"一般財団法人法政大学出版局","version":"1.0","type":"link"}