{"product_id":"isbn978-4-588-18217-4","title":"自己暗示〈新版〉","description":"\u003cp\u003e9784588182174\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-18217-4\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e458818217X\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-18217-X\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e0011\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e自己暗示〈新版〉\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eジコアンジシンパン\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eフランスの薬剤師エミール・クーエが開発し、ブルックスが祖述した誘導自己暗示法のバイブル。クーエの没後ほぼ100年を経て、今なお強い支持を得ている「潜在意識へインプットする」ためのプログラム。クーエやその助手による驚くべき治療成果を紹介するとともに、自分一人での実践方法をも示した本書は、言語と身体の関係を明らかにして、細胞病理学説から出発した近代医学（分析的医学）の欠落を補う。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e言語と身体の関係を明らかにして、近代医学（分析的医学）の欠落を補い、今なお強い支持を得ている「誘導自己暗示法」のバイブル\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eエミール・クーエが開発した誘導自己暗示法のバイブル。クーエの没後100年余を経て、今もなお強い支持を得ている潜在意識にインプットするためのプログラム。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e　解説　　千葉康則\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eＣ・Ｈ・ブルックス\n\u003cbr\u003e自己暗示\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第一部　エミール・クーエの自己暗示療法\n\u003cbr\u003e　第一章　エミール・クーエの診療所\n\u003cbr\u003e　第二章　クーエの療法数例\n\u003cbr\u003e　第三章　児童診療所\n\u003cbr\u003e第二部　自己暗示の特質\n\u003cbr\u003e　第一章　思考は力である\n\u003cbr\u003e　第二章　思考と意志\n\u003cbr\u003e第三部　自己暗示の実践\n\u003cbr\u003e　第一章　一般的な法則\n\u003cbr\u003e　第二章　一般暗示\n\u003cbr\u003e　第三章　特殊暗示\n\u003cbr\u003e　第四章　苦痛をどう処理するか\n\u003cbr\u003e　第五章　自己暗示と子供\n\u003cbr\u003e　第六章　結論\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eエミール・クーエ\n\u003cbr\u003e意識的自己暗示による自己支配\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e意識している自己と意識していない自己\n\u003cbr\u003e意志と想像力\n\u003cbr\u003e暗示と自己暗示\n\u003cbr\u003e自己暗示の用法\n\u003cbr\u003e患者に自己暗示をおこなわせる方法\n\u003cbr\u003e治療暗示の進め方\n\u003cbr\u003eこの方法の優越性\n\u003cbr\u003e暗示はどのように作用するか\n\u003cbr\u003e先天的もしくは後天的な精神的疾患と道徳的堕落の矯正に暗示を用いる方法\n\u003cbr\u003e典型的な治療例\n\u003cbr\u003e結論\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eエミール・クーエ\n\u003cbr\u003e教育はいかにあるべきか\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e　訳者あとがき\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e全面新組で読みやすくなりました。\n\u003cbr\u003e自己啓発、ビジネスパーソンにもおすすめの１冊です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eC.H.ブルックス\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eブルックス\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eC.H.ブルックス\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eエミール・クーエ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eクーエ エミール\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eエミール・クーエ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e河野 徹\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e河野徹\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eコウノ トオル\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e河野 徹 1931年生。東京大学教養学科イギリス科卒業。同大学院英文科修了。法政大学名誉教授。著書：『英米文学のなかのユダヤ人』（みすず書房）。訳書：E．フィッシャー『芸術はなぜ必要か』、K．クラーク『芸術と文明』、L．モロー『悪の謎に挑む』（以上、法政大学出版局）、『コリン・ウィルソン音楽を語る』（冨山房）、L．タイガー／R．フォックス『帝王的動物』（思索社）ほか。\u003c\/p\u003e","brand":"C.H.ブルックス：著, エミール・クーエ：著, 河野 徹：訳\u003cbr\u003e2023年07月10日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969775079712,"sku":"18217","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588182174_0.jpg?v=1764200930","url":"https:\/\/www.h-up.com\/products\/isbn978-4-588-18217-4","provider":"一般財団法人法政大学出版局","version":"1.0","type":"link"}