{"product_id":"isbn978-4-588-41023-9","title":"デュティユーとの対話","description":"\u003cp\u003e9784588410239\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-41023-9\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4588410237\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-41023-7\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e0073\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eデュティユーとの対話\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eデュティユートノタイワ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e音の神秘と記憶\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eオトノシンピトキオク\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e20世紀後半の最大の作曲家の一人、アンリ・デュティユー（1916年生）。その生い立ちから、芸術家としての自己形成、同時代の偉大な作曲家・指揮者たちとの出会い、文学・オペラをめぐる思索までの全貌を、戦中・戦後ヨーロッパ社会の記憶のなかで語り尽くした、決定版の芸術的回想録。デュティユーをめぐる本邦初で唯一の書物であり、詳細な作品・文献目録、ディスコグラフィーなどを付す。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eクロード・グレイマン\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eグレイマン,C.\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e音楽編集者・ジャーナリスト。往年のフランス3（公共放送）の音楽評論家で，『オペラ・アンテルナショナル』『キャンゼーヌ・リテレール』『エスプリ』誌などに寄稿。ビゼーの書簡集を紹介するなど，数々の音楽書を手がけている。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e木下 健一\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木下健一\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eキノシタ ケンイチ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1951年東京生まれ．1971年より2006年までパリ在住．パリ第10大学修士（哲学），同第3大学博士課程修了（演劇学）．1980年代半ばより演劇および音楽部門におけるジャーナリスト，評論活動．演劇部門では『テアトロ』『ユリイカ』『劇場芸術』各誌など，音楽部門では『レコード芸術』『音楽の友』『音楽芸術』『音楽現代』『今日の音楽』『ふらんす』『モーストリー・クラシック』『NHK交響楽団フィルハーモニー』各誌，『毎日新聞』，日本R・ワーグナー協会，日本R・シュトラウス協会各年報その他に定期的に寄稿．1990年代末よりハイテク，メディア・ジャーナリスト（『映像新聞』『週刊ASCIIマガジン』誌など）．\u003c\/p\u003e","brand":"クロード・グレイマン：編, 木下 健一：訳\u003cbr\u003e2009年06月01日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969594691872,"sku":"41023","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588410239_0.jpg?v=1764203349","url":"https:\/\/www.h-up.com\/products\/isbn978-4-588-41023-9","provider":"一般財団法人法政大学出版局","version":"1.0","type":"link"}