{"product_id":"isbn978-4-588-41040-6","title":"ラヴェル著述選集","description":"\u003cp\u003e9784588410406\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-41040-6\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4588410407\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-41040-7\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1073\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eラヴェル著述選集\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eラヴェルチョジュツセンシュウ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e《ボレロ》をはじめとする数々の名曲を生み出したフランスの偉大な音楽家、ラヴェルの主要な評論、書簡、講演原稿を集める。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e《ボレロ》《ダフニスとクロエ》をはじめとする数々の名曲を生み出したフランスの偉大な音楽家、モーリス・ラヴェルの主要な評論、書簡、講演原稿を集める。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eバレエ音楽《ボレロ》《ダフニスとクロエ》をはじめとする数々の名曲を生み出したフランスの偉大な音楽家、モーリス・ラヴェルの主要な評論、書簡、講演原稿を集める。20世紀初頭のフランス音楽界の賑わいを伝える演奏会評やジャズ・ブルース・現代音楽論、自伝的エッセイまで、ラヴェルの知られざる内面と芸術観、創作に対する姿勢を明らかにする日本オリジナル選集。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eラムルー演奏会　I\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eラムルー演奏会　II\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eファネリ氏の《交響的絵画》\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eオペラ・コミックにおける《魔女》\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e芸術劇場　《イドメネオ》第三幕、《遥か彼方の泉》\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e《フェルヴァール》　プロローグ付き三幕のオペラ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e芸術劇場にて\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eクロード・ドビュッシーの《映像》について\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eオペラ座における《魔法》\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e芸術劇場にて　《ポッペアの戴冠》より〈セネカの死〉\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e芸術劇場にて　音楽の夕べ　《軽はずみな告白》、《火》\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e《ボリス・ゴドゥノフ》\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eフランスとスペインの音楽的協調　フランスにおける近代スペイン音楽\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eオペラ・コミックで　《フランチェスカ・ダ・リミニ》と《はかない人生》\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e《パルジファル》　リヒャルト・ヴァーグナーの神聖劇\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eニジンスキー、バレエの巨匠\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eロシア・シーズンの新しい演目　《サヨナキドリ》\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eフランス音楽擁護のための国民連盟委員会宛ての書簡　軍事地域　一九一六年六月七日\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eガブリエル・フォーレの歌曲\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eジャズを真面目に受けとめるべきです！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e現代音楽\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e自伝的スケッチ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e怠惰な子供だった私の思い出\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e工場に歌を見つける\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e最近のフランス音楽\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e二十五歳未満の若者たちの憧れ　音楽青年たち\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e　編訳者あとがき\n\u003cbr\u003e　人名・作品索引\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eモーリス・ラヴェル\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eラヴェル モーリス\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eモーリス・ラヴェル（Joseph Maurice Ravel）\n\u003cbr\u003eフランスの作曲家。1875年3月7日、スペイン国境に近いフランス領バスク地方に生まれ、生後まもなくパリに移る。音楽好きの父の配慮で幼少時よりピアノを習い、パリ音楽院ではフォーレ、ジェダルジュらに師事。《水の戯れ》などで気鋭の作曲家として注目を集めるが、若き芸術家の登竜門であるローマ大賞は獲得できなかった。1912年、ディアギレフ率いるバレエ・リュスの委嘱により《ダフニスとクロエ》を作曲。1915年、第一次世界大戦に輸送兵として従軍、復員後に戦死者に捧げる組曲《クープランの墓》を作曲。1928年、北米演奏旅行を成功させ、帰国後に代表曲となる《ボレロ》を作曲。1932年、パリで自動車事故に遭い、後に健康状態が悪化。1937年末、脳の手術を受けるも回復せず、死去。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e笠羽 映子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e笠羽映子\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e笠羽 映子（カサバ エイコ）\n\u003cbr\u003e東京藝術大学大学院修了。パリ第4大学博士課程修了（音楽学博士）。早稲田大学名誉教授。訳書にブーレーズ『ブーレーズ音楽論』（晶文社）『参照点』（書肆風の薔薇）『クレーの絵と音楽』（筑摩書房）『現代音楽を考える』（青土社）『標柱』（青土社）『ブーレーズは語る』（青土社）『ブーレーズ─シェフネール書簡集1954–1970』（音楽之友社）『エクラ／ブーレーズ』（青土社）『ブーレーズ作曲家論選』（ちくま学芸文庫）『魅了されたニューロン』（法政大学出版局）『ブーレーズ／ケージ往復書簡1949–1982』（みすず書房）『ブーレーズとの対話』（法政大学出版局）ルシュール編『ドビュッシー書簡集1884–1918』（音楽之友社）同著『伝記 クロード・ドビュッシー』（音楽之友社）など多数。フランス・デュラン社のドビュッシー全集の校訂・解説も務める。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eカサバ エイコ\u003c\/p\u003e","brand":"モーリス・ラヴェル：著, 笠羽 映子：編訳\u003cbr\u003e2025年03月27日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969779601696,"sku":"41040","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588410406_0.jpg?v=1764203413","url":"https:\/\/www.h-up.com\/products\/isbn978-4-588-41040-6","provider":"一般財団法人法政大学出版局","version":"1.0","type":"link"}