{"product_id":"isbn978-4-588-64107-7","title":"資本論五十年　下　〈改装版〉","description":"\u003cp\u003e9784588641077\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-64107-7\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4588641077\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-64107-7\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e0023\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e資本論五十年　下　〈改装版〉\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eシホンロンゴジュウネン ゲ カイソウバン\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e下巻では，東大社研時代から法政大学を去るまでの学問と思索を語り，著者の『資本論』研究の成果をなす『経済原論』をめぐって，その問題点をつぶさに検討する。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e下巻は，東大社研時代から法政大学を去るまでの学問と思索を語り，『資本論』研究成果をなす『経済原論』をめぐり，問題点を検討する。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e下巻では，東大社研時代から法政大学を去るまでの学問と思索を語り，著者の『資本論』研究の成果をなす『経済原論』をめぐって，その問題点をつぶさに検討する。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第十一章　日本貿易研究所と三菱経済研究所\n\u003cbr\u003e第十二章　戦後における『資本論』研究の復活\n\u003cbr\u003e第十三章　『価値論』に対する批評への反批判──『価値論の研究』\n\u003cbr\u003e第十四章　『経済原論』とその問題点（その一）──序論\n\u003cbr\u003e第十五章　『経済原論』とその問題点（その二）──流通論\n\u003cbr\u003e第十六章　『経済原論』とその問題点（その三）──生産論\n\u003cbr\u003e第十七章　『経済原論』とその問題点（その四）──分配論（利潤）\n\u003cbr\u003e第十八章　『経済原論』とその問題点（その五）──分配論（地代、利子）\n\u003cbr\u003e第十九章　法政大学に十年\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e宇野 弘蔵\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e宇野弘蔵\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eウノ コウゾウ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1897年倉敷に生まれる。東京帝国大学経済学部卒業後，ドイツに留学。帰国後，東北帝国大学助教授。1938年人民戦線事件に連坐。日本貿易研究所，三菱経済研究所勤務を経て，戦後東京大学社会科学研究所教授，法政大学教授を歴任。1977年死去。『宇野弘蔵著作集』（全11巻，岩波書店），『恐慌論』『経済原論』（岩波文庫），『資本論に学ぶ』『社会科学としての経済学』（ちくま学芸文庫）ほか。\u003c\/p\u003e","brand":"宇野 弘蔵：著\u003cbr\u003e2017年05月19日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969734906144,"sku":"64107","price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588641077_0.jpg?v=1764204953","url":"https:\/\/www.h-up.com\/products\/isbn978-4-588-64107-7","provider":"一般財団法人法政大学出版局","version":"1.0","type":"link"}