{"product_id":"isbn978-4-588-67515-7","title":"子どもの医療と生命倫理　［第2版］","description":"\u003cp\u003e9784588675157\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e978-4-588-67515-7\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e458867515X\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e4-588-67515-X\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e1036\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e子どもの医療と生命倫理　［第2版］\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eコドモノイリョウトセイメイリンリ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e資料で読む\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eシリョウデヨム\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e子どもの生命と健康と権利を守る医療・保健の現状はどうなっているか。どのような問題・課題があるか。乳幼児健診・予防接種・学校保健・インターセックス・遺伝子検査・新生児医療・治療拒否とネグレクト・脳死と臓器移植・ターミナル期のケア等々にわたる現状と課題について、国際的文書・法律・ガイドライン・提言・論文・調査報告など基本となる最新資料に基づき解説する。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e子どもの生命と健康と権利を守る医療・保健・福祉の現状と課題について、第１版後の臓器移植法改正などを反映した、改訂増補版。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第１版後の臓器移植法改正などの変化を反映する最新資料に基づき、子どもの生命と健康と権利を守る医療・保健の現状および課題を読み解く。待望の改訂増補版。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e　第2版まえがき\n\u003cbr\u003e　はじめに\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第１章　医療と子どもの権利をめぐる国際的文書\n\u003cbr\u003e１　「児童の権利に関する条約」\n\u003cbr\u003e　　──子どもの医療を受ける権利との関係で\n\u003cbr\u003e２　世界医師会「ヘルスケアに対する子どもの権利に関するWMA オタワ宣言」\n\u003cbr\u003e３　国際看護師協会「所信声明『児童の権利』」\n\u003cbr\u003e資料1-1：「児童の権利に関する条約」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料1-2a：世界医師会「ヘルスケアに対する子どもの権利に関するWMA オタワ宣言」\n\u003cbr\u003e資料1-2b：世界医師会「子どもの健康に関するWMA オタワ宣言」\n\u003cbr\u003e資料1-3：ICN 所信声明「児童の権利」\n\u003cbr\u003e資料1-4：日本看護協会「小児看護領域で特に留意すべき子どもの権利と必要な看護行為」\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第２章　乳幼児健診・予防接種・学校保健\n\u003cbr\u003e１　母子保健\n\u003cbr\u003e２　感染症と予防接種\n\u003cbr\u003e３　学校保健\n\u003cbr\u003e４　予防接種禍および予防接種禍集団訴訟\n\u003cbr\u003e５　予防接種禍東京集団訴訟および予防接種法改正\n\u003cbr\u003e６　本章のまとめと今後の課題\n\u003cbr\u003e資料2-1：「母子保健法」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料2-2：「予防接種法」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料2-3：「学校保健安全法」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料2-4：予防接種禍東京集団訴訟控訴審判決（抜粋）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第３章　インターセックスの子どもたち\n\u003cbr\u003e１　インターセックスとは何か\n\u003cbr\u003e２　医療マネージメントをめぐる倫理的問題\n\u003cbr\u003e３　インターセックスの子どもと法律\n\u003cbr\u003e資料3-1：北米インターセックス協会「発現頻度：インターセックスの状態はどの程度みられるものか？」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料3-2：ミルトン・ダイアモンド，キース・シグムンソン「曖昧な性器をもつ人々に対応するためのインターセクシュアリティ・マネージメントのガイドライン」\n\u003cbr\u003e資料3-3：〔性別欄空白の出生届受理に関する〕昭和35年5月25日民二発210 号法務省民事局第二課長回答（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料3-4：〔インターセックスの戸籍訂正に関する〕札幌高等裁判所平元（ラ）17 号平3・3・13 決定（抜粋）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第４章　子どもの遺伝子検査\n\u003cbr\u003e１　子どもの遺伝子検査に関する各国のルール\n\u003cbr\u003e２　子どもの遺伝子検査に関する国内のルール\n\u003cbr\u003e３　インフォームド・コンセントの内実に迫るアプローチ\n\u003cbr\u003e資料4-1：アメリカ人類遺伝学会理事会とアメリカ遺伝医学会理事会「考慮すべき点：子どもや青年における遺伝子検査の倫理的，法律的，心理社会的な意味」\n\u003cbr\u003e資料4-2：アメリカ小児科学会倫理問題に関する委員会「小児科領域での遺伝子検査をめぐる倫理的問題」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料4-3：科学技術会議生命倫理委員会「ヒトゲノム研究に関する基本原則」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料4-4：文部科学省・厚生労働省・経済産業省「ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料4-5：遺伝関連10 学会「遺伝学的検査に関するガイドライン」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料4-6：日本医学会「医療における遺伝学的検査・診断に関するガイドライン」（抜粋）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第５章　新生児医療──ガイドライン作成の過程\n\u003cbr\u003e1　新生児医療の方向性模索の経緯\n\u003cbr\u003e2　環境整備型ガイドラインのゆくえ　　 　　\n\u003cbr\u003e3　ガイドライン後の状況と検討課題\n\u003cbr\u003e資料5-1：レイモンド・ダフ「危篤あるいは重症の患者のケアを決定するためのガイドライン」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料5-2：東京女子医科大学母子総合医療センター（仁志田博司ほか）「新生児医療における倫理的観点からの意志決定（Medical Decision Making）」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料5-3：「責任ある新生児救命救急ケア実施のためのガイドライン」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料5-4：〔重症障害新生児の治療に関するアンケート〕\n\u003cbr\u003e資料5-5：「重篤な疾患を持つ新生児の家族と医療スタッフの話し合いのガイドライン」\n\u003cbr\u003e資料5-6：「重篤な疾患を持つ新生児の医療をめぐる話し合いのガイドライン」の実用可能性に関する検討（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料5-7：日本医師会第IX 次生命倫理懇談会「平成16・17 年度『ふたたび終末期医療について』の報告」（抜粋）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第６章　親による治療拒否・医療ネグレクト\n\u003cbr\u003e1　子どもの医療への親の同意権\n\u003cbr\u003e2　川崎事件\n\u003cbr\u003e3　輸血拒否への対応に関するガイドライン\n\u003cbr\u003e4　治療拒否への法的対応\n\u003cbr\u003e5　今後の展望\n\u003cbr\u003e資料6-1：「輸血拒否，事故の愛児失う　川崎　信仰上の理由から病院に決意書　『生きたい』と坊や」\n\u003cbr\u003e資料6-2：宗教的輸血拒否に関する合同委員会「宗教的輸血拒否に関するガイドライン」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料6-3：東京都立病院倫理委員会報告「宗教上の理由による輸血拒否への対応について」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料6-4：「子の手術拒否　親権停止　児童相談所が請求家裁認める　『心臓病で命危険』」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料6-5：親の手術同意拒否に対する審判例（要旨）\n\u003cbr\u003e資料6-6：関連する法律の規定（改正前後）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第７章　脳死・臓器移植と子ども\n\u003cbr\u003e1　臓器移植法と子ども\n\u003cbr\u003e2　臓器移植法改正論議\n\u003cbr\u003e3　子どもの脳死\n\u003cbr\u003e4　小児臓器移植の法的課題\n\u003cbr\u003e資料7-1：「臓器の移植に関する法律」（改正前，抜粋）\n\u003cbr\u003e資料7-2：「臓器の移植に関する法律」（改正後，抜粋）\n\u003cbr\u003e資料7-3：町野朔ほか「臓器移植の法的事項に関する研究（1）──特に『小児臓器移植』に向けての法改正のあり方」\n\u003cbr\u003e資料7-4：森岡正博・杉本健郎「子どもの意思表示を前提とする臓器移植法改正案の提言」\n\u003cbr\u003e資料7-5：日本小児科学会小児脳死臓器移植検討委員会・日本小児科学会「小児脳死臓器移植はどうあるべきか」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料7-6：「『臓器移植に関する法律』の運用に関する指針（ガイドライン）」（抜粋）\n\u003cbr\u003e資料7-7：日本弁護士連合会「臓器移植法の見直しに関する意見書」（抜粋）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e第８章　ターミナル期を迎える子どものケア\n\u003cbr\u003e1　子どもにおける「ターミナル」\n\u003cbr\u003e2　「告知」一般の問題\n\u003cbr\u003e3　子どもへの告知\n\u003cbr\u003e4　子どもにとっての告知\n\u003cbr\u003e5　ターミナル期を迎える子どものケアに際しての基本姿勢\n\u003cbr\u003e6　トータルケアという視点\n\u003cbr\u003e7　子どもとの長期的・多面的なかかわり\n\u003cbr\u003e資料8-1：がんの子供を守る会「診断時のコミュニケーションのためのガイドライン」\n\u003cbr\u003e資料8-2：WHO「〔子どもへの〕緩和ケア〔の解説〕」\n\u003cbr\u003e資料8-3：WHO「〔子どもを対象とした〕スピリチュアルケア〔についての指針〕」\n\u003cbr\u003e資料8-4：がんの子供を守る会「ターミナルケアのガイドライン」\n\u003cbr\u003e資料8-5：がんの子供を守る会「ターミナルの子どもの教育」\n\u003cbr\u003e資料8-6：WHO「〔小児がん患児の〕痛みのコントロールにおける倫理的な考慮」　　 　　\n\u003cbr\u003e資料8-7：アメリカ小児科学会「子どもへの緩和ケア〔勧告〕」\n\u003cbr\u003e資料8-8： がんの子供を守る会『この子のためにできること緩和ケアのガイドライン』\n\u003cbr\u003e資料8-9： がんの子供を守る会「長期生存者のケアのためのガイドライン」\n\u003cbr\u003e資料8-10： 医療の枠を越えたサポート\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e付表　日本小児総合医療施設協議会会員施設一覧\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eColumn 1　「病院のこども憲章」\n\u003cbr\u003eColumn 2　小児科学の歴史\n\u003cbr\u003eColumn 3　小児慢性特定疾患治療研究事業\n\u003cbr\u003eColumn 4　開発途上国の子どもを取り巻く諸問題\n\u003cbr\u003eColumn 5　サリドマイド／薬害と子ども\n\u003cbr\u003eColumn 6　陣痛促進剤被害\n\u003cbr\u003eColumn 7　ADD\/ADHD と薬物療法\n\u003cbr\u003eColumn 8　子どもへの人工内耳手術\n\u003cbr\u003eColumn 9　子どもとHIV\/AIDS\n\u003cbr\u003eColumn 10　生殖補助技術と子ども\n\u003cbr\u003eColumn 11　新生児マススクリーニングと生命保険\n\u003cbr\u003eColumn 12　着床前診断と子ども\n\u003cbr\u003eColumn 13　乳幼児突然死症候群をめぐる「混乱」と今後\n\u003cbr\u003eColumn 14　胎児治療\n\u003cbr\u003eColumn 15　代理によるミュンヒハウゼン症候群\n\u003cbr\u003eColumn 16　子どもと臓器売買\n\u003cbr\u003eColumn 17　子どもと造血幹細胞移植\n\u003cbr\u003eColumn 18　子どもと生体間臓器移植\n\u003cbr\u003eColumn 19　病弱児教育・院内教育\n\u003cbr\u003eColumn 20　チャイルド・ライフ・スペシャリストと医療保育士\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e　索引\n\u003cbr\u003e　あとがき　　\n\u003cbr\u003e　第2 版あとがき\n\u003cbr\u003e　編者・執筆者紹介\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e［執筆者一覧］＊印は編者　\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e玉井　真理子（タマイ　マリコ）＊\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e永水　裕子（ナガミズ　ユウコ）＊\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e横野　恵（ヨコノ　メグム）＊\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e村松　哲夫（ムラマツ　テツオ）　北海道大学大学院文学研究科博士後期課程／倫理学・生命倫理学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e李　永淑（リ　ヨンスク）　明治学院大学ボランティアセンター／人間科学・ボランティア論\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e加藤　忠明（カトウ　タダアキ）　国立成育医療研究センター成育政策科学研究部／小児慢性疾患・小児保健\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e柳澤　理子（ヤナギサワ　サトコ）　愛知県立大学看護学部／地域・在宅看護学，国際看護学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e古庄知己（コショウ　トモキ）　信州大学医学部／小児科学・臨床遺伝学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e松本　充郎（マツモト　ミツオ）　大阪大学法学部／行政法・環境法・法哲学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e平野　美紀（ヒラノ　ミキ）　香川大学法学部／刑事法・医事法\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e保条　成宏（ホウジョウ　マサヒロ）　福岡教育大学教育学部／刑事法・医事法\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e加藤　太喜子（カトウ　タキコ）　岐阜医療科学大学保健科学部／生命倫理学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e東　優子（ヒガシ　ユウコ）　大阪府立大学地域保健学域教育福祉学類／ソーシャルワー・性科学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e谷口　洋幸（タニグチ　ヒロユキ）　高岡法科大学法学部／国際人権法学・ジェンダー法学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e鈴木　利廣（スズキ　トシヒロ）　すずかけ法律事務所・弁護士／医事法\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e蒔田　芳男（マキタ　ヨシオ）　旭川医科大学教育センター／医学教育・小児科学・人類遺伝学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e山中　美智子（ヤマナカ　ミチコ）　聖路加国際病院女性総合診療部／産婦人科学（周産期）・臨床遺伝学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e野崎　亜紀子（ノザキ　アキコ）　広島市立大学国際学部／法哲学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e加部　一彦（カベ　カズヒコ）　恩賜財団母子愛育会愛育病院新生児科／新生児学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e左合　治彦（サゴウ　ハルヒコ）　国立成育医療研究センター周産期センター／産婦人科学（周産期）・臨床遺伝学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e掛江　直子（カケエ　ナオコ）　国立成育医療研究センター／生命倫理学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e千葉　華月（チバ　カヅキ）　北海学園大学法学部／民法・医事法\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e粟屋　剛（アワヤ　ツヨシ）　岡山大学大学院医歯薬学総合研究科／生命倫理学・医事法\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e中山　茂樹（ナカヤマ　シゲキ）　京都産業大学法科大学院／憲法学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e河原　直人（カワハラ　ナオト）　早稲田大学生命医療工学研究所／生命倫理学・公衆衛生学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e桂川　純子（カツラガワ　ジュンコ）　元・日本赤十字豊田看護大学看護学部／基礎看護学・看護倫理・新生児看護学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e鈴木　泰子（スズキ　ヤスコ）　信州大学医学部／小児看護学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e猪狩　恵美子（イカリ　エミコ）　福岡教育大学教育学部／特別支援教育（病弱教育）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e阪口　しげ子（サカグチ　シゲコ）　信州大学医学部／小児看護学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e玉井 真理子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e玉井真理子\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eタマイ マリコ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e信州大学医学部／心理学・生命倫理学\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e永水 裕子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e永水裕子\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eナガミズ ユウコ\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e桃山学院大学法学部／民法・医事法\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e横野 恵\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e横野恵\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eヨコノ メグム\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e早稲田大学社会科学総合学術院／医事法・英米法\u003c\/p\u003e","brand":"玉井 真理子：編, 永水 裕子：編, 横野 恵：編\u003cbr\u003e2012年04月06日 刊行","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50969616253216,"sku":"67515","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0942\/0931\/1008\/files\/9784588675157_0.jpg?v=1764205231","url":"https:\/\/www.h-up.com\/products\/isbn978-4-588-67515-7","provider":"一般財団法人法政大学出版局","version":"1.0","type":"link"}