A.クリストファーセン:編著, C.シュルゼ:編著, 深井 智朗:訳, 佐藤 貴史:訳, 兼松 誠:訳
1
/
の
1
叢書・ウニベルシタス904
アーレントとティリッヒ
アーレントとティリッヒ
四六判/上製/200ページ/刊行
978-4-588-00904-4 C1310
通常価格
¥2,420(税込)
通常価格
セール価格
¥2,420(税込)
税込
%OFF
在庫あり
書籍状態 | 良品
受取状況を読み込めませんでした
内容紹介
内容紹介
政治哲学者ハンナ・アーレントと、哲学的神学者パウル・ティリッヒの往復書簡を軸に描く亡命知識人たちの生活史。両者を結びつけた、亡命文学者エミール・ルートヴィッヒの主張をめぐる論争を集中的に取り上げることによって、彼らに共通する関心を明らかにするとともに、アーレントの友人であり、ティリッヒの秘書・愛人でもあったヒルデ・フレンケルを含む三者の知られざる関係に迫る。
書影・書誌の利用について
書影・書誌の利用について
書影につきましては、当ホームページ上のものは、ご自由にお使いください。以下の例をご参考にお願いいたします。 書影・書誌の利用についてはこちら
転載許可申請について
転載許可申請について
小局刊行の著作物から、引用の範囲を越えて、本文または図表・写真などを転載利用する際には、転載許可の申請が必要です。転載許可を申請される方は、以下の方法にてご申請ください。なお、許可書の発行は時間がかかる場合もございます。予めご了承いただきますようお願い申し上げます。 転載許可についてはこちら
