朝倉 輝一:著
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討議倫理学の意義と可能性
討議倫理学の意義と可能性
A5判/上製/266ページ/刊行
978-4-588-15038-8 C3010
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内容紹介
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2005年度日本医学哲学倫理学会賞受賞 ハーバーマスの討議倫理学の形成とそれをめぐる論争を検討しつつ,討議の原理,医療倫理への適用の問題などを論じる。
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