お知らせ

P.ブーレーズ、J.-P.シャンジュー、P.マヌリ著/笠羽映子訳『魅了されたニューロン』が、「文藝春秋」(2017年11月号/片山杜秀氏・評)にて紹介されました。

町田祐一著『近代都市の下層社会』が、「歴史評論」(第810号/中島久人氏・評)にて紹介されました。

P.ブーレーズ、J.-P.シャンジュー、P.マヌリ著/笠羽映子訳『魅了されたニューロン』が、「日本経済新聞」(2017年10月14日付/望月京氏・評)にて紹介されました。

永井義雄氏訳、エリー・アレヴィ著『哲学的急進主義の成立 IIIIII』が、このたび「第53回 日本翻訳出版文化賞」を受賞いたしました。

「過去1年で最も優れた翻訳書を刊行した出版社に対し贈られる賞」に選定いただき、光栄に存じます。

授賞式は、2017年10月20日に行われます。詳しくは、以下の日本翻訳家協会のウェブサイトをご覧ください。

ダン・ザハヴィ著/中村拓也訳『自己意識と他性』が、「図書新聞」(2017年10月21日号/長滝祥司氏・評)にて紹介されました。

NHKラジオ深夜便に,大好評シリーズ,ものと人間の文化史『欅(けやき)』『椿』など著書多数の有岡利幸先生がご出演!

2017年10月18日(水)午前1:05から。

NHKラジオ深夜便

大野粛英著『』が、「日本医史学雑誌」(2017年第63巻第3号)にて紹介されました。

P.ブーレーズ、J.-P.シャンジュー、P.マヌリ著/笠羽映子訳『魅了されたニューロン』が、「出版ニュース」(2017年10月中旬号)にて紹介されました。

P.ブーレーズ、J.-P.シャンジュー、P.マヌリ著/笠羽映子訳『魅了されたニューロン』が、「毎日新聞」(2017年10月8日付/内田麻理香氏・評)にて紹介されました。

長沼美香子著『訳された近代』が、「図書新聞」(2017年10月7日号/伊藤真実子氏・評)にて紹介されました。

マリオ・インフェリーゼ著/湯上良訳『禁書』が、「毎日新聞」(2017年10月1日付)にて紹介されました。

本田宏著『参加と交渉の政治学』が、「読書人」(2017年9月29日号/佐藤嘉幸氏・評)にて紹介されました。

ジェラール・ノワリエル著/大中一彌、川﨑亜紀子、太田悠介訳『フランスという坩堝(るつぼ)』が、「社会思想史研究」(2017年No.41)にて紹介されました。

コンラート・パウル・リースマン著/斎藤成夫、齋藤直樹訳『反教養の理論』が、「聖教新聞」(2017年9月23日付)にて紹介されました。

池田有日子著『ユダヤ人問題からパレスチナ問題へ』が、「出版ニュース」(2017年9月下旬号)にて紹介されました。

コンラート・パウル・リースマン著/斎藤成夫、齋藤直樹訳『反教養の理論』が、「出版ニュース」(2017年9月中旬号)にて紹介されました。

ロバート・ロス著/平田雅博訳『洋服を着る近代』が、「社会経済学史」(2017年Vol.83,No.2/木谷名都子氏・評)にて紹介されました。

沓掛良彦著『古代西洋万華鏡』が、「出版ニュース」(2017年9月上旬号)にて紹介されました。

宮崎揚弘著『函館の大火』が、「図書新聞」(2017年9月9日号/麻生将氏・評)にて紹介されました。

グザヴィエ・ロート著/田中祐理子訳『カンギレムと経験の統一性』が、「図書新聞」(2017年9月2日号/近藤和敬氏・評)にて紹介されました。