書評掲載

土屋喜敬著『相撲』が、「読売新聞」(2018年2月16日付/文:三木修司氏)にて紹介されました。

本田宏著『参加と交渉の政治学』が、「図書新聞」(2018年2月24日号/西田慎氏・評)にて紹介されました。

ドリンダ・ウートラム著/田中秀夫、逸見修二、吉岡亮訳『啓蒙』が、「出版ニュース」(2018年2月中旬号)にて紹介されました。

森宣雄、冨山一郎、戸邉秀明編『あま世へ』が、「月刊社会民主」(2017年8月号/岡田真紀氏・評)にて紹介されました。

田岡嶺雲著/西田勝編・解題『田岡嶺雲全集 第六巻』が、「しんぶん赤旗」(2018年2月4日付)にて紹介されました。

イラン・パペ著/田浪亜央江、早尾貴紀訳『パレスチナの民族浄化』が、「ニューズウィーク日本版」(2018年2月7日付/川上泰徳氏・評)にて紹介されました。

ニューズウィーク日本版

イラン・パペ著/田浪亜央江、早尾貴紀訳『パレスチナの民族浄化』が、「ミフターフ」(2018年1月号/村田豪氏・評)にて紹介されました。

イラン・パペ著/田浪亜央江、早尾貴紀訳『パレスチナの民族浄化』が、「中国新聞」(2018年1月28日付/道面雅量氏・評)にて紹介されました。

ヘンリー・E.アリソン著/城戸淳訳『カントの自由論』が、「図書新聞」(2018年2月3日号/御子柴善之氏・評)にて紹介されました。

阿部崇著『ミシェル・フーコー、経験としての哲学』が、「出版ニュース」(2018年1月下旬号)にて紹介されました。

A.エロン著/村田靖子訳『エルサレム』が、「朝日新聞」(2018年1月21日付/立山良司氏・評)にて紹介されました。

ヤン = ヴェルナー・ミュラー著/斎藤一久、田畑真一、小池洋平監訳/安原陽平、根田恵多、菅沼博子訳『憲法パトリオティズム』が、「西日本新聞」(2017年12月24日付/大賀哲氏・評)にて紹介されました。

コンラート・パウル・リースマン著/斎藤成夫、齋藤直樹訳『反教養の理論』が、「熊本日日新聞」(2017年12月24日付/竹内洋氏・評)にて紹介されました

イラン・パペ著/田浪亜央江、早尾貴紀訳『パレスチナの民族浄化』が、「読書人」(2018年1月12日号/臼杵陽氏×早尾貴紀氏・対談)にて紹介されました。

板橋勇仁著『底無き意志の系譜』が、「European Journal of Japanese Philosophy」(第2号、2017年9月/Imono Mika氏・評)にて紹介されました。

ノルベルト・エリアス著/大平章訳『エリアス回想録』が、「出版ニュース」(2018年上・中旬号)にて紹介されました。

イラン・パペ著/田浪亜央江、早尾貴紀訳『パレスチナの民族浄化』が、「図書新聞」(2018年1月1日号/濱中新吾氏・評)にて紹介されました。

土屋喜敬著『相撲』が、「毎日新聞 夕刊」(2017年12月20日付/田中優子氏・評)にて紹介されました。

毎日新聞

イラン・パペ著/田浪亜央江、早尾貴紀訳『パレスチナの民族浄化』が、「出版ニュース」(2017年12月号)にて紹介されました。

朝日新聞」(2017年12月24日付)の書評委員が選ぶ<今年の3点>に、小局の書籍が紹介されました。 (さらに…)