書評掲載

ロベルト・ビッツォッキ著/宮坂真紀訳『チチスベオ』(叢書・ウニベルシタス)が「史学雑誌」(第128編 第8号、2019年8月20日発行/北田葉子氏・評)に紹介されました。

ダーヴィッド・ヴァン・レイブルック著/岡﨑晴輝ほか訳『選挙制を疑う』が「自治日報」(2019年9月6日付/片木淳氏評)に紹介されました。

秋葉忠利著『数学書として憲法を読む』が「沖縄タイムス」(2019年8月31日付/いのうえちず氏・評)に紹介されました。

J.ハーバーマス著/三島憲一、速水淑子訳『ヨーロッパ憲法論』が「西日本新聞」(2019年8月17日付/實原隆志氏・評)に紹介されました。

森貴史著『裸のヘッセ』が「読書人」(2019年8月16日号/白石純太郎氏・評)に紹介されました。

ダーヴィッド・ヴァン・レイブルック著/岡﨑晴輝ほか訳『選挙制を疑う』が「日本経済新聞 社説」(2019年8月12日付)に紹介されました。
編集

ダーヴィッド・ヴァン・レイブルック著/岡﨑晴輝ほか訳『選挙制を疑う』が「日本経済新聞」(2019年8月10日付/吉田徹氏・評)に紹介されました。

ダーヴィッド・ヴァン・レイブルック著/岡﨑晴輝ほか訳『選挙制を疑う』が「図書新聞」(2019年8月17日号/岩崎正洋氏・評)に紹介されました。

囚人と狂気』著者の梅澤礼先生(富山大学准教授)が第36回渋沢・クローデル賞奨励賞の受賞者として、8/7「読売新聞」のインタビュー記事に紹介されました。

B. ラトゥール著/伊藤嘉高訳『社会的なものを組み直す』が日本建築学会WEBマガジン「建築討論」(2019年8月7日付/藤田直哉氏・評)に紹介されました。

柿野成美著『消費者教育の未来』が「国民生活研究」(第59巻第1号 2019年7月/西村隆男氏・評)に紹介されました。

柿野成美著『消費者教育の未来』が「教育家庭新聞」(2019年6月24日号)に紹介されました。

ブリュノ・ラトゥール著/伊藤嘉高訳『社会的なものを組み直す』が「図書新聞」(2019年8月10日号/山本泰三氏・評)に紹介されました。

マリオ・インフェリーゼ著/湯上良訳『禁書』が紙の博物館「百万塔」(2019年6月 163号)に掲載されました。

ダーヴィッド・ヴァン・レイブルック著/岡﨑晴輝ほか訳『選挙制を疑う』が「公明新聞」(2019年7月29日付/田村哲樹氏・評)に紹介されました。

森貴史著『裸のヘッセ』が「図書新聞」(2019年8月3日号/高橋修氏・評)に紹介されました。

ダーヴィッド・ヴァン・レイブルック著/岡﨑晴輝ほか訳『選挙制を疑う』が「神奈川新聞」「岐阜新聞」(2019年7月14日付/品田裕氏・評)に紹介されました。

賀茂道子著『ウォー・ギルト・プログラム』が「日本歴史」(2019年8月号vol.855 2019年8月1日発行/山本武利氏・評)に紹介されました。

ジャン=ピエール・バブロン、アンドレ・シャステル著/中津海裕子、湯浅茉衣訳『遺産の概念』が「読売新聞」(2019年7月21日付)に紹介されました。

ダーヴィッド・ヴァン・レイブルック著/岡﨑晴輝ほか訳『選挙制を疑う』が「朝日新聞文化欄」(2019年7月17日付/近藤康太郎氏)に紹介されました。