書評掲載

中江秀雄著『大砲からみた幕末・明治』が、「日本歴史」(2017年3月号)にて紹介されました。

朴忠錫著/飯田泰三監修/井上厚史、石田徹訳『韓国政治思想史』が、「統一日報」(2017年2月22日号/崔昌学氏・評)にて紹介されました。

栗本一紀著『ジャーナリスト 後藤健二』が、「出版ニュース」(2017年2月下旬号)にて紹介されました。

D.カリファ著/梅澤礼訳『犯罪・捜査・メディア』が、「図書新聞」(2017年2月25日号/池田祥栄氏・評)にて紹介されました。

A.エロン著/村田靖子訳『エルサレム』が、ブックナビゲーションサイト「千夜千冊」(第1630夜 2017年1月31日号/松岡正剛氏・評)にて紹介されました。

栗本一紀著『ジャーナリスト 後藤健二』が、「図書館教育ニュース」(2017年2月18日号)にて紹介されました。

月刊「みすず」(2017年1・2月合併号)読書アンケート特集にて、小局の書籍が多数紹介されました。 (さらに…)

函館の大火』が、「函館新聞」(2017年2月2日付/今井正一氏・評)にて著者・宮崎揚弘氏のインタビューとともに掲載されました。

山下麻衣編著『歴史のなかの障害者』が、「科学史研究」(2017年1月号/原田玄機氏・評)にて紹介されました。

齋藤智志著『近代日本の史蹟保存事業とアカデミズム』が、「日本歴史」(2017年2月号/塩原佳典氏・評)にて紹介されました。

山岸達矢著『住環境保全の公共政策』が、「地方自治 職員研修」(2017年2月号)にて紹介されました。

星名宏修著『植民地を読む』が、「東方」(2017年2月号/八木はるな氏・評)にて紹介されました。

大野粛英著『』(ものと人間の文化史177)が、「佐賀新聞」(2017年1月15日付/大塚ひかり氏・評)にて紹介されました。

カール・クラウス著/池内紀訳『人類最期の日々[普及版](上)(下)』が、「産経新聞」(2017年1月22日付/頭木弘樹氏・評)にて紹介されました。

産経ニュースHP)

有岡利幸著『欅(けやき)』が、「グリーン・パワー」(2017年2月号)にて紹介されました。

町田祐一著『近代都市の下層社会』が、「出版ニュース」(2017年1月下旬号)にて紹介されました。

ジャック・デリダ著/豊崎光一著・訳/守中高明監修『翻訳そして/あるいはパフォーマティヴ』が、「図書新聞」(2017年1月28日号/亀井大輔氏・評)にて紹介されました。

E.S.ローゼンバーグ著/飯倉章訳『アメリカは忘れない』が、「朝日新聞」(2017年1月15日付/西崎文子氏・評)にて紹介されました。

白永瑞著/趙慶喜監訳/中島隆博解説『共生への道と核心現場』が、「けーし風」(2017年1月第93号/池上善彦氏・評)にて紹介されました。

大野粛英著『』が、「中国新聞」「山陰中央新報」(2017年1月8日付/大塚ひかり氏・評)にて紹介されました。