お知らせ

東京・六本木のスペイン大使館で12日から開催されている「いま、ウナムーノを問う展」が「秋田さきがけ新聞」(2018年9月16日付)に紹介されました。

ディーター・ビルンバッハー著/加藤泰史ほか監訳『生命倫理学』が「読書人」(2018年9月21日号/香川智晶氏・評)に紹介されました。

渡辺尚志編『アーカイブズの現在・未来・可能性を考える』が「大原社会問題研究所雑誌」(2018年9・10月号/清水善仁氏・評)に紹介されました。

M.デ・ウナムーノ著/執行草舟監訳/安倍三﨑訳『ベラスケスのキリスト』が「カトリック新聞」(2018年9月16日付)に紹介されました。

冨山一郎著『始まりの知』が「図書新聞」(2018年9月18日号/上野俊哉氏・評)に紹介されました。

真屋和子著『プルーストの美』が「読書人」(2018年9月7日号/小黒昌文氏・評)に紹介されました。

小林直毅編/西田善行、加藤徹郎、松下峻也、西兼志著『原発震災のテレビアーカイブ』が「GALAC」(2018年10月号/山田健太氏・評)に紹介されました。

永島剛、市川智生、飯島渉編『衛生と近代』が「社会経済史学」(第84巻第2号/見市雅俊氏・評)に紹介されました。

石川求著『カントと無限判断の世界』が「図書新聞」(2018年9月5日号/太田徹氏・評)に紹介されました。

廣瀬克哉編著『自治体議会改革の固有性と普遍性』が月刊「地方自治職員研修」(2018年9月号)に紹介されました。

デボラ・ヘルマン著/池田喬、堀田義太郎訳『差別はいつ悪質になるのか』が「出版ニュース」(2018年9月上旬号)に紹介されました。

来たる2018年9月12日(水)から10月9日(火)まで、六本木の駐日スペイン大使館にて、「いま、ウナムーノを問う 展」が開催されます。 (さらに…)

ジルベール・シモンドン著/藤井千佳世監訳『個体化の哲学』が「読書人」(2018年8月31日号/上村忠男氏・評)に紹介されました。

M.デ・ウナムーノ著/執行草舟監訳/安倍三﨑訳『ベラスケスのキリスト』が「図書新聞」(2018年9月8日号/大楠栄三氏・評)に紹介されました。