お知らせ

桑島秀樹著『生と死のケルト美学』が「第14回木村重信民族藝術学会賞」を受賞いたしました。
この賞は、民族藝術学会が優れた著書(単著)を刊行した会員に授与してその業績を顕彰するものです。 (さらに…)

土屋喜敬著『相撲』が、「サンデー毎日増刊 大相撲中継」(2017年5月27日号)にて紹介されました。

 このたび、日本ヘーゲル学会・第25回研究大会(於 同志社大学)にて、小局刊「ヘーゲル講義録入門」の合同発表会が行われます。 (さらに…)

土屋喜敬著『相撲』が、「相撲」(2017年5月号/66巻7号、通巻869号)にて紹介されました。

森宣雄・冨山一郎・戸邉秀明編『あま世へ』が、「朝日新聞」(2017年4月30日付/齋藤純一氏・評)にて紹介されました。

星名宏修著『植民地を読む』が、「中国研究月報」(2017年4月号/新田龍希氏・評)にて紹介されました。

立花史著『マラルメの辞書学』が、「cahier」(2017年19号/中畑寛之氏・評)にて紹介されました。

ルース・シュウォーツ・コーワン著/高橋雄造訳『お母さんは忙しくなるばかり』が、「毎日新聞」(2017年4月16日付/阿古真理氏・評)にて紹介されました。

木下千花著『溝口健二論』が、「表象」(2017年11号/蓮實重彦氏・評)にて紹介されました。

ジョン・トーランド著/三井礼子訳『セリーナへの手紙』が、「ピューリタニズム研究」(2017年3月第11号/有江大介氏・評)にて紹介されました。

リンダ・コリー著/中村裕子・土平紀子訳『虜囚』が、「朝日新聞」(2017年4月9日付/柄谷行人氏・評)にて紹介されました。

町田祐一著『近代都市の下層社会』が、「図書新聞」(2017年4月15日号/遠城明雄氏・評)にて紹介されました。

川端美季著『近代日本の公衆浴場運動』が、「日本医史学雑誌」(2017年63巻1号/永島剛氏・評)にて紹介されました。

ジョン・トーランド著/三井礼子訳『セリーナへの手紙』が、「イギリス哲学研究」(2017年第40号/矢嶋直規氏・評)にて紹介されました。

栗本一紀著『ジャーナリスト 後藤健二』が、「I 女のしんぶん」(2017年4月10日号)にて紹介されました。

堀 朋平著『〈フランツ・シューベルト〉の誕生』が、「音楽学」(2016年第62巻2号/稲田隆之氏・評)にて紹介されました。

※募集は終了いたしました

法政大学出版局では、財団設立の趣旨に則り、優れた学術的価値をもちながら未だ公刊されていない専門的研究成果に対する刊行助成を行ないます。 (さらに…)

宮崎揚弘著『函館の大火』が、「北海道新聞」(2017年3月5日付)にて紹介されました。

カール・R.ポパー著/藤本隆志・石垣壽郎錫・森博訳『推測と反駁〈新装版〉』が、「医療経営士」(2017年3月20日号/神内秀之介氏・評)にて紹介されました。

中村敏子著『トマス・ホッブズの母権論』が、「出版ニュース」(2017年3月下旬号)にて紹介されました。