お知らせ

藤原帰一・永野善子編著『アメリカの影のもとで』が、「出版ニュース」(2011年7月下旬号)にて紹介されました。

法政大学比較経済研究所・長原豊編『政治経済学の政治哲学的復権』が、「週刊読書人」(2011年7月15日付/中島一夫氏評)にて紹介されました。

有岡利幸著『檜(ひのき)』が、「民家」(No.78〔2011年7月1日発行〕/田澤公浩氏評)にて紹介されました。

7月7日(木)~10日(日)の4日間にわたり、日本最大の本の展示会「第18回東京国際ブックフェア」が東京ビッグサイトで開催されます(一般公開日は9日・10日)。小局は例年どおり「書物復権8社の会」「大学出版部協会」のブースにて、新刊書や好評既刊書を特別謝恩価格で展示・即売いたします。 (さらに…)

法政大学比較経済研究所/長原豊編『政治経済学の政治哲学的復権』が、「図書新聞」(2011年7月2日号/結城剛志氏・評)にて紹介されました。

S.ダム著/ 西山力也訳『クリスティアーネとゲーテ』が、「出版ニュース」(2011年6月下旬号)にて紹介されました。

H.ブルーメンベルク著/青木隆嘉訳『神話の変奏』が、「図書新聞」(2011年6月25日号/松村一男氏・評)にて紹介されました。

西田勝著『グローカル的思考』が、「高知新聞」(2011年6月15日付/片岡雅文氏・評)にて紹介されました。

6月6日(月)より、丸善上智大学店において、大学出版部協会ブックフェア「知の世界・一つだけの本」が開催されています。 (さらに…)

大橋完太郎著『ディドロの唯物論』が、「日本経済新聞」(2011年6月12日付/舘野真治氏・評)にて紹介されました。

M.カルドー著/ 山本武彦・他訳『「人間の安全保障」論』が、「公明新聞」(2011年6月6日付/藪野祐三氏・評)にて紹介されました。

M.カルドー著/ 山本武彦・他訳『「人間の安全保障」論』が、「読売新聞」(2011年6月5日付/細谷雄一氏・評)にて紹介されました。

F.ナイト著/深沢俊訳『ベートーヴェンと変革の時代』が、「赤旗」(2011年6月5日付/亀田美佐子氏・評)にて紹介されました。

H.ブレーデカンプ著/濱中春訳『ダーウィンの珊瑚』が、「毎日新聞」(2011年5月29日付)にて紹介されました。

P.クローデル著/宇京賴三訳『大恐慌のアメリカ』が、「週刊文春」(2011年6月2号/鹿島茂氏・評)にて紹介されました。

M.カルドー著/ 山本武彦・他訳『「人間の安全保障」論』が、「聖教新聞」(2011年5月25日付)にて紹介されました。

高村雅彦編著『タイの水辺都市』が、「東京新聞」(2011年5月24日付/自著を語る)にて掲載されました。

張玉萍著『戴季陶と近代日本』が、「朝日新聞」(2011年5月15日付/中島岳志氏・評)にて紹介されました。

朝日新聞」(2011年5月13日付)にて、『危険社会』の著者ウルリヒ・ベック氏が「原発事故の正体」について語ったインタビュー記事が掲載されました。 (さらに…)

香月洋一郎著『馬耕教師の旅』が、「日本農業新聞」(2011年5月9日付/大倉康伸氏・評)にて紹介されました。