ジャック・ル・リデ:著, 岸 正樹:訳『フランスのニーチェ』が「週刊読書人」(2025年09月19日号/大久保歩氏・評)に紹介されました
書評掲載
竹本 研史:著『サルトル「特異的普遍」の哲学』が『実存思想論集 XL (40)』(実存思想協会 編、知泉書館、2025年06月01日/赤阪辰太郎氏・評)に紹介されました
牧野 英二:著『京都学派とディルタイ哲学』が『実存思想論集 XL (40)』(実存思想協会 編、知泉書館、2025年06月01日/稲田知己氏・評)に紹介されました
押山 詩緒里:著『〈砂漠〉の中で生きるために』が『実存思想論集 XL (40)』(実存思想協会 編、知泉書館、2025年06月01日/小石川和永氏・評)に紹介されました
牧野 英二:著『京都学派とディルタイ哲学』が「西田哲学会年報」(第22号、2025年07月20日発行/嶺秀樹氏・評)に紹介されました
エーリッヒ・アウエルバッハ:著, クリスティアン・リヴォレッティ:編, 高田 康成:訳, 竹峰 義和:訳『文学と戦争』が「群像」(2025年10月号、「対話」蓮實重彥×工藤庸子)に紹介されました
張文菁:著『通俗小説からみる文学史』が「臺灣書旅―台湾のジェンダー文化を知るためのブックガイド」(2025年09月01日発行)に紹介されました
洪郁如著『誰の日本時代』が「臺灣書旅―台湾のジェンダー文化を知るためのブックガイド」(2025年09月01日発行)に紹介されました
ジーン・シャープ:著, 三石 善吉:訳『市民力による防衛』が「週刊金曜日」(1533号、2025年08月22日発行)に紹介されました
高榮蘭:著『出版帝国の戦争』が「社会文学」(第62号、2025年08月31日発行/佐久本佳奈氏・評)に紹介されました
浜本 隆志:著『残照 開高健』が「東京新聞」(2025年08月09日付/重里徹也氏・評)に紹介されました
フィリップ・レノ:著, 増田 都希:訳『啓蒙時代の礼節』が「週刊読書人」(2025年08月15日号/佐藤淳二氏・評)に紹介されました
『花火』の著者福澤徹三さんが「朝日新聞 be on Saturday」(2025年08月02日付)、(はじまりを歩く)花火 東京都墨田区、福岡県みやま市 室町期の公卿、「希代の火術」、に紹介されました
権代 美重子:著『江戸の食商い』が「日本経済新聞」(2025年08月02日付)に紹介されました
ピエール・セルナ:著, 楠田 悠貴:訳, 三澤 慶展:訳, 山本 佳生:訳『共和国における動物』が「日本経済新聞」(2025年07月26日付/小倉孝誠氏・評)に紹介されました
法政大学大原社会問題研究所:編著, 進藤 理香子:編著『日本とウクライナ 遠くて近いパートナー』が「HOSEI」(通巻752号/2025年07月24日発行)に紹介されました
アネット・バイアー:著, 竹山 重光:訳, 品川 哲彦:訳, 平出 喜代恵:訳『心が共有しているもの』が「図書新聞」(2025年07月26日号、2025年上半期読書アンケート/川本隆史氏・評)に紹介されました
アニー・ビトボル=エスペリエス:著, 香川 知晶:訳『デカルトにおける生命の原理』が「図書新聞」(2025年07月26日号、2025年上半期読書アンケート/小松美彦氏・評)に紹介されました
名和田 是彦:編著, 宮﨑 伸光:編著『地方自治基礎理論の探求』が「自治総研」(2025年07月号)に紹介されました
フィリップ・ラクー=ラバルト:著, ジャン=リュック・ナンシー:著, 柿並 良佑:訳, 大久保 歩:訳, 加藤 健司:訳『文学的絶対』が「シェリング年報」(33号、2025年/二藤拓人氏・評)に紹介されました
