書評掲載

ロベール・ブレッソン著/ミレーヌ・ブレッソン編/角井誠訳『彼自身によるロベール・ブレッソン』が「キネマ旬報」(2020年4月上旬号)映画本大賞2019で第8位に選出されました。

ジャン・スタロバンスキー著/浜名優美、井上櫻子訳『告発と誘惑』が「読売新聞」(2020年3月22日付/山内志朗氏・評)に紹介されました。

澤田直著『サルトルのプリズム』が「図書新聞」(2020年3月21日号/渡辺諒氏・評)に紹介されました。

澤田直著『サルトルのプリズム』が「読書人」(2020年3月13日号/赤阪辰太郎氏・評)に紹介されました。

リュック・ボルタンスキー著/小田切祐詞訳『胎児の条件』が「朝日新聞 夕刊」(2020年3月11日付/(思考のプリズム)胎児と生殖テクノロジー 社会に新たな倫理必要/福嶋亮大氏・評)に紹介されました。

周秉徳著/王敏監修/張晶、馬小兵訳『私の伯父さん 周恩来』が「国際貿易」(2020年3月15日号)に紹介されました。

ジャン・スタロバンスキー著/浜名優美、井上櫻子訳『告発と誘惑』が「図書新聞」(2020年3月14日号/田口卓臣氏・評)に紹介されました。

ポール・セザンヌ、エミール・ゾラ著、吉田典子、高橋愛訳『セザンヌ=ゾラ往復書簡』が「図書新聞」(2020年3月7日号/永井隆則氏・評)に紹介されました。

澤田直著『サルトルのプリズム』が「ふらんす」(2020年3月号/鈴木道彦氏・評)に紹介されました。

杉田俊介、櫻井信栄編、川村湊編集協力『対抗言論 反ヘイトのための交差路1号』が「朝日新聞 夕刊」(2020年2月18日付/社会・総合面/宮田裕介氏・評)に紹介されました。

フランツ・ローゼンツヴァイク著/村岡晋一・田中直美編訳『新しい思考』が「図書新聞}(2020年2月22日号/佐藤貴史氏・評)に紹介されました。

澤田直著『サルトルのプリズム』が「日本経済新聞」(2020年2月8日付)に紹介されました。

秋葉忠利著『数学書として憲法を読む』が「数学教室」(2020年3月号、2020年2月7日発行)に紹介されました。

J.ハーバーマス著/三島憲一、速水淑子訳『ヨーロッパ憲法論』が「図書新聞」(2020年2月15日号/馬原潤二氏・評)に紹介されました。

杉田俊介、櫻井信栄編、川村湊編集協力『対抗言論 反ヘイトのための交差路1号』が「沖縄タイムス」(2020年1月29日付/文化面「焦点/争点」記事)に紹介されました。

淵田仁著『ルソーと方法』が「図書新聞」(2020年2月1日号/坂倉祐治氏・評)に紹介されました。

対抗言論:反ヘイトのための交差路1号』の編者・杉田俊介氏の「対抗言論」についての記事が「東京新聞 夕刊」(2020年1月23日付)に紹介されました。

ウィル・キムリッカ著/稲田恭明・施光恒訳『多文化主義のゆくえ』が「社会理論研究」20号(2019年12月25日発行/石山文彦氏・評)に紹介されました。

マヌエル・アサーニャ著、深澤安博訳『ベニカルロの夜会』が「図書新聞」(2020年1月18日号/渡辺雅哉氏・評)に紹介されました。

ダーヴィッド・ヴァン・レイブルック著/岡﨑晴輝ほか訳『選挙制を疑う』が「朝日新聞 多事奏論」(2020年1月8日付/国分高史氏・評)に紹介されました。