お知らせ

9月19日(木)より、紀伊國屋書店京都産業大学ブックセンターAscella(アスケラ)において、「大学出版部協会創立50周年フェア」が開催されております。 (さらに…)

A.ヴェルマー著/加藤泰史監訳『倫理学と対話』が、「図書新聞」(2013年10月5日号/朝倉輝一氏・評)にて紹介されました。

鵜飼健史著『人民主権について』が、「図書新聞」(2013年9月28日号/山本圭氏・評)にて紹介されました。

磯前順一著『閾の思考』が、「京都新聞」(2013年9月18日付/内田孝氏・評)にて紹介されました。

H.ブルーメンベルク/山本尤・伊藤秀一訳『世界の読解可能性』が、「松岡正剛の千夜千冊」(2013年9月16日付)にて紹介されました。

J.-C.マルタン著/信友建志訳『哲学の犯罪計画』が、「図書新聞」(2013年9月21日号/大河内泰樹氏・評)にて紹介されました。

鵜飼健史著『人民主権について』が、「出版ニュース」(2013年9月中旬号)にて紹介されました。

平良好利著『戦後沖縄と米軍基地』が、海外向けのニューズレター「Japanese Book News」にて紹介されました。

本年7月に小局より刊行しました『限界の試練──デリダ、アンリ、レヴィナス』の著者、フランソワ=ダヴィッド・セバー氏(コンピエーニュ工科大学教授)が来日し、明治大学にて講演いたします。 (さらに…)

小局も加盟しております、人文会が創設45周年を迎えます。それを記念して「人文会45周年記念フェア ~人文書の今まで、そしてこれから~」をテーマに、下記3書店にてフェアを開催いたします。 (さらに…)

鄭栄桓著『朝鮮独立への隘路』が、韓国の学術誌「在外韓人研究」(第30号、2013年6月20日発行/崔永鎬氏・評)にて紹介されました。

有岡利幸著『』が、「グリーン・パワー」(2013年9月)にて紹介されました。

押村高著『国家のパラドクス』が、「出版ニュース」(2013年8月下旬号)にて紹介されました。

有岡利幸著『』が、「植物バイオ燃料研究 速報」(No.11、2013年8月発行)にて紹介されました。

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

誠に勝手ながら、2013年8月13日(火)~15日(木)まで、夏季休業とさせていただきます。

休業期間中はご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

岩波ブックセンター信山社では、過去・現在・未来へと伝えられ、書店としていつまでも大事に売っていきたい本の数々を、<書物復権>9社の協力を得て、6回連続で展示しております。 (さらに…)

P.バック著/伊藤隆二訳『母よ嘆くなかれ 新訳版』が、「クレヨンハウス通信」(vol.392)にて掲載されました。

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
このたび小局は、下記の日程で事務所を移転することとなりました。 (さらに…)

R.B.ピピン著/星野勉監訳『ヘーゲルの実践哲学』が、「図書新聞」(2013年8月3日号/杉田孝夫氏・評)にて紹介されました。

J.-C.マルタン著/信友建志訳『哲学の犯罪計画』が、「週刊読書人」(2013年7月26日号/小島優子氏・評)にて紹介されました。