小局からのお知らせ

マウリツィオ・ラッツァラート著/杉村昌昭訳『資本はすべての人間を嫌悪する』が「図書新聞」(2022年04月23日号/白石嘉治氏・評)に紹介されました。

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「日刊サイゾー」(2022年04月05日/飯田一史氏・評)に紹介されました。

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「福島民報」(2022年04月06日付)に紹介されました。

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「山陽新聞」(2022年03月30日付/山本恭子氏・評)に紹介されました。

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「埼玉新聞」(2022年03月27日付/米山士郎氏・評)に紹介されました。

刑部芳則著『セーラー服の誕生』が「四国新聞」(2022年03月04日付)に紹介されました。

米家志乃布著『近世蝦夷地の地域情報』が「法政地理」(第54号、2022年/浜田弘明氏・評)に紹介されました。

ハリー・コリンズ:著, ロバート・エヴァンズ:著, 鈴木 俊洋:訳『民主主義が科学を必要とする理由』が「愛媛新聞」(2022年04月03日付/杉山滋郎氏・評)に紹介されました。

ハリー・コリンズ:著, ロバート・エヴァンズ:著, 鈴木 俊洋:訳『民主主義が科学を必要とする理由』が「徳島新聞」(2022年04月03日付/杉山滋郎氏・評)に紹介されました。

ハリー・コリンズ:著, ロバート・エヴァンズ:著, 鈴木 俊洋:訳『民主主義が科学を必要とする理由』が「熊本日日新聞」(2022年04月02日付/杉山滋郎氏・評)に紹介されました。

ハリー・コリンズ:著, ロバート・エヴァンズ:著, 鈴木 俊洋:訳『民主主義が科学を必要とする理由』が「神戸新聞」(2022年04月02日付/杉山滋郎氏・評)に紹介されました。

ローザ・カーロリ、小林ふみ子、陣内秀信、高村雅彦監修/法政大学江戸東京研究センター編『水都としての東京とヴェネツィア』が「東京人」(2022年5月号)に紹介されました。

ローザ・カーロリ、小林ふみ子、陣内秀信、高村雅彦監修/法政大学江戸東京研究センター編『水都としての東京とヴェネツィア』が「読書人」(2022年04月01日号/後藤和子氏・評)に紹介されました。

ハリー・コリンズ:著, ロバート・エヴァンズ:著, 鈴木 俊洋:訳『民主主義が科学を必要とする理由』が「下野新聞」(2022年03月27日付/杉山滋郎氏・評)に紹介されました。

ハリー・コリンズ:著, ロバート・エヴァンズ:著, 鈴木 俊洋:訳『民主主義が科学を必要とする理由』が「沖縄タイムス」(2022年03月26日付/杉山滋郎氏・評)に紹介されました。

※募集は終了いたしました

法政大学出版局では、財団設立の趣旨に則り、優れた学術的価値をもちながらいまだ公刊されていない専門的研究成果に対する刊行助成を行ないます。 (さらに…)

ハリー・コリンズ:著, ロバート・エヴァンズ:著, 鈴木 俊洋:訳『民主主義が科学を必要とする理由』が「読売新聞」(2022年03月27日付/西成活裕氏・評)に紹介されました。

朴賛弼著『韓屋と伝統集落』が「東洋経済日報」(2022年3月25日付/『韓屋と伝統集落』を出版して)に紹介されました。

クレール・マラン著/鈴木智之訳『病い、内なる破局』が「山陰中央新報」(2022年03月19日付/皆藤章氏・評)に紹介されました。

クレール・マラン著/鈴木智之訳『病い、内なる破局』が「図書新聞」(2022年04月02日号/杉山直樹氏・評)に紹介されました。