お知らせ

来たる11月3日(土)・4日(日)、東京女子大学にて「日本ライプニッツ協会・第4会大会」が開催されます。 (さらに…)

H.ベルクソン著/合田正人監修/ボアグリオ治子訳『ベルクソン書簡集 I 』が、「出版ニュース」(2012年10月下旬号)にて紹介されました。

T.トドロフ著/石川光一訳『啓蒙の精神』が、「思想史研究」(第16号、2012年10月/王前氏・評)にて紹介されました。

小局の最新刊『文化のハイブリディティ』(10月17日発売予定)をはじめ、多くの著書が邦訳紹介されているピーター・バーク氏(ケンブリッジ大学名誉教授)が来日し、下記の日程で講演会がおこなわれます。 (さらに…)

H.プレッサー著/轡田収訳『書物の本』が、「SANKEI EXPRESS」(2012年10月7日付/松岡正剛氏・評)にて紹介されました。

M.C.ヌスバウム著/神島裕子訳『正義のフロンティア』が、「図書新聞」(2012年10月13日号/向山恭一氏・評)にて紹介されました。

M.C.ヌスバウム著/神島裕子訳『正義のフロンティア』が、「出版ニュース」(2012年10月上旬号)にて紹介されました。

M.C.ヌスバウム著/神島裕子訳『正義のフロンティア』が、「週刊読書人」(2012年9月28日号/高田宏史氏・評)にて紹介されました。

M.カリーゼ著/村上信一郎訳『政党支配の終焉』が、「読売新聞」(2012年9月23日付/細谷雄一氏・評)にて紹介されました。

M.カリーゼ著/村上信一郎訳『政党支配の終焉』が、「図書新聞」(2012年9月29日号/後房雄氏・評)にて紹介されました。

P.ロジェ著/大谷尚文・佐藤竜二訳『アメリカという敵』が、「出版ニュース」(2012年9月下旬号)にて紹介されました。

坂井洲二著『ドイツ人の家屋』が、「ニュースダイジェスト(doitus news digest)」(Nr.936、2012年9月14日/ライター&編集者が本気で選んだお勧めの本、福田陽子氏・評)にて紹介されました。

H.ベルクソン著/合田正人監修/ボアグリオ治子訳『ベルクソン書簡集 I 』が、「週刊読書人」(2012年9月7日号/戸島貴代志氏・評)にて紹介されました。

N.ルーマン著/馬場靖雄・他訳『社会の法 12 』が、「朝日新聞」(2012年9月2日付/ニュースの本棚、江口厚仁氏・評)にて紹介されました。

T.ダイアモンド著/工藤政司訳『老人ホームの錬金術』が、「老健」(2012年9月号/加藤武男氏・評)にて紹介されました。

斎藤広信著『旅するモンテーニュ』が、「ふらんす」(2012年9月号/宮下志朗氏・評)にて紹介されました。

斎藤広信著『旅するモンテーニュ』が、「出版ニュース」(2012年8月中旬号)にて紹介されました。

吉武利文著『香料植物』が、「三田評論」(2012年8月・9月号/執筆ノート)に掲載されました。

新村拓著『国民皆保険の時代』が、「社会福祉研究」(第114号、2012年7月1日発行/土田武史氏・評)にて紹介されました。

M.カリーゼ著/村上信一郎訳『政党支配の終焉』が、「信濃毎日新聞」(2012年7月29日付)、「徳島新聞」(2012年7月29日付)にて紹介されました。